チャラいナンパ男-2

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チャラいナンパ男-2

 

私と圭祐はお互いに、相手をなんとなく、みつめてしまう。

 

「・・・俺と付き合ってくれる?」

 

圭祐にきかれて、私は思いっきり頷いた。

 

チャラいナンパ男-2

 

「よっしゃー!カップル成立ね。じゃ、これからは別行動しますか!」

 

私達は和彦に追い出された。

 

歩いて5分の圭祐に部屋に行く間、何を話していいかわかんなくて、ずっと無言だった。

 

「うち、ビールしかないんだけど、お茶とかの方がいい?」

 

几帳面に片付けられた圭祐の部屋で、二人で向かい合って、お茶を飲む。

 

きっと千佳子達はもうセックスとかして、より深い関係になってるんだろうなって思うと、ため息が出た。

 

「ナンパで知り合って、いきなり今日、手を出すとか、軽いって思われるかもしれないけど・・・。」

 

圭祐が立ち上がって、私の隣に座った。

 

「俺、今までナンパとかしたことないし。本気で好きだから。」

 

ぎゅっと抱きしめられて、キスされても、全然、イヤじゃなかった。

 

チャラいナンパ男-2

 

どうしよう、今日のパンティ、どんなだっけ・・・。

 

押し倒されたソファーが窮屈で、私達はもたつきながら、服を脱いだ。

 

おっぱいをもまれながら、真剣な顔をしている圭祐をじっとみつめる。

 

なんかすごくどきどきする・・・。

 

乳首をちゅうっと吸われて、

 

「ああっ・・・あん・・・。」

 

ヘンな声が出てしまった。

 

マジメそうでおとなしそうだった圭祐は、セックスがすごく上手で、私はだんだん快楽に流されて、あえぎまくってしまっていた。

 

「あぅ・・・クリトリス、そんなに舐めちゃ・・・。」

 

チャラいナンパ男-2

 

「んんっ・・・イくぅ・・・またイっちゃうよぉ!」

 

圭祐の舌と指で何度もイかされて、私はもうメロメロだった。

 

「そろそろベットで本格的にしようか。」

 

今までも充分すぎるほど気持ちよかったのに、これ以上、本格的に愛撫されたら、おかしくなっちゃう。

 

圭祐に支えられながら、ベットに歩いていく私の足は感じすぎてがくがくと震えていて、おまんこからは愛液がだらだらたれていた。

 

「もっと前戯されたい?それとも、もうちんぽ挿れてもいい?」

 

圭祐の大きく勃起したちんぽをみたら、もう我慢できなくなって、

 

「もう挿れて・・・おまんこにほしい・・・。」

 

っておねだりしちゃった。

 

コンドームをすばやくつけた圭祐のちんぽが私のおまんこに入ってくる。

 

ちょうど奥まで届くジャストフィットのサイズで、私達は体の相性もバツグンによかった。

 

チャラいナンパ男-2

 

膣でもイかせてもらって、そのまま二人で朝を迎えた。

 

意外にも、千佳子と和彦はセックスもせずに、朝まで語り合っていたらしい。

 

「マジメなアイは、もちろん、ナンパされたその日にセックスなんてありえないよねえ。」

 

っていわれて、思わず、目をそらしちゃった。

 

圭祐とは今でもラブラブ♪

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