ナンパの成果を横取りする-2

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ナンパの成果を横取りする-2

 

満足そうに髪をかきあげるしぐさをみて、俺は女の子がかつてナンパしてヤったコだと思い出した。

 

ナンパしたのが祐介で、ヤったのが俺だったわけだけど、このコはずいぶん、祐介のことを気に入っていたらしく、祐介を出せとうるさかった。

 

髪の色もヘアスタイルも違っていたから、祐介は気がつかずにナンパしてしまったのだろう。

 

女の子が意識のない祐介のちんぽをフェラチオしはじめた。

 

ナンパの成果を横取りする-2

 

ちょっと咥えるだけで、祐介のちんぽはみるみる大きくなる。

 

女の子は服を脱いで裸になった。

 

体型の割に大きなおっぱいと、色白の肌がまぶしい。

 

一度、ヤったことがあるとはいえ、ナンパを繰り返している俺はもうあの子のおまんこの味を思い出せない。

 

おまんこに挿入したくて、俺のちんぽはパンツの中で完勃ちしてしまった。

 

女の子は自分の指でおまんこをいじって、少し濡らすと、サトルの上にまたがって、勃起したままのちんぽを咥え込んだ。

 

ナンパの成果を横取りする-2

 

騎乗位で腰を振る女の子の表情はみえないが、いやらしい音のしている結合部と女の子の白いおしりがよくみえて、俺は興奮した。

 

「んっ・・・ふっ・・・やっと、祐介とセックスできた。」

 

女の子が騎乗位でセックスを楽しんでいると、祐介が目を覚ました。

 

「えっ、これなに?」

 

手足を拘束され、目隠しされているという状況と、明らかに女の子とヤっているということに、ショックを受けた祐介は体を硬直させた。

 

「ちんぽさえ元気なら、おねんねしててもいいのよ。」

 

腰を振って、じゅっぷじゅっぷとおまんこにちんぽを咥えこんだまま、女の子はひやかすような口調でいった。

 

「うそ・・・俺、女の子とヤってる・・・。」

 

ホモの祐介は、女の子とのセックスがかなりのショックだったらしいが、射精直前らしいちんぽは萎えていなかった。

 

「信じられない・・・気持ちいい・・・ああっ・・・。」

 

ナンパの成果を横取りする-2

 

祐介は自分からも腰を使い始め、狭い俺の部屋には二人のあえぎ声といやらしい音とニオイが充満していた。

 

俺はのぞきでも自分が興奮することがわかり、がまんしきれず、オナニーしていた。

 

無事に射精した祐介は、この女の子と付き合いだし、ナンパには協力してくれなくなった。

 

ナンパの成果を横取りする-2

 

のぞきに目覚めてしまった俺は、夜の公園をさまよっては野外露出セックスしているカップルをのぞき、オナニーするのが新しい習慣と化した。

 

二人ともナンパはもう卒業だ。

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