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放尿の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

私が人の放尿に性的に興奮してしまう性質だということを自覚したのは、大学生のときだった。そのころつるんでいた男女混合のグループで、AV鑑賞会が開かれたのだ。フェラチオや挿入シーンで興奮していた周りの子たちと違って、私が一番興奮してしまったのは、女の人が後ろから足を男性に広げられて、放尿しているシーンだった。モザイクがかかっていたけれど、ぼやけたおまんこからおしっこが放尿されているのはよくわかった。お...

スカートをたくしあげると、放尿体制にはいろうとした。「ちょっと待って。パンティをちゃんと脱がないとよくみえないよ。」洋介は私を立ち上がらせ、靴の上からムリヤリパンティを脱がせた。脱ぎたてのパンティはさりげなく洋介のズボンのポケットにしまわれた。「さっきのAVみたいに放尿させてやるよ。」洋介はスカートも脱がせて、私の下半身をむきだしにすると、後ろからかかえあげた。おしりに勃起して先走りでぬるぬるにな...

モデルをやってる大学の同級生に誘われて、一回だけ怪しいバイトをしたことがある。男の人の顔に放尿するっていうバイトで、誰にもいえないけど、ちょっと快感だった。朋美が私に声をかけてきたのは、私の外見が注文通りだったかららしい。垢抜けなくて、マジメそうで、おとなしい感じで。臆病だけど、実は、エッチなことにも興味があって・・・。連れていかれたホテルの一室で、私はセーラー服を着せられて、髪をおさげにされた上...

男の人はソファーに寝そべって、顔のところに跨るようにいった。普通におまんこをみられるだけでも恥ずかしいのに、顔の上に跨るなんてムリ!ってためらっていたら、ぐいっと手を引かれて、強引にのせられた。「暗くてよくみえないから、スカート持ち上げて。」自分の手でスカートをまくりあげて、おまんこをみられるのは、ものすごく恥ずかしくて、顔が真っ赤になった。「処女のおまんこはやっぱりいいニオイがするね。若返りそう...

私の彼氏の裕也は放尿フェチだった。一人暮らしの裕也の部屋を掃除してたら、押入れの中とかベッドの下から、放尿モノのAVとかエロ本がいっぱい出てきて・・・。ちょっと別れようかと悩んじゃった。年上で頼りがいがあって、かっこいい裕也なのに、放尿が好きなんて、意外すぎて、どうしていいかわからない。私の手料理を食べながら、すごく気まずかった。裕也も部屋がきれいになってるし、私の態度はぎこちないしで、放尿モノの...

こっちに向かってびんびんに勃起しているちんぽを眺めながら、おまんこをぺろぺろと舐められて、私は寒さと快感で体を震わせた。「いつでも放尿してくれていいよ〜!」クリトリスを舌で転がしながら、裕也はわくわくした口調で私に放尿を催促した。私は放尿したら裕也の顔にかかるのがわかっていて、簡単に放尿できるほど、無神経じゃない。放尿できない私にじれた裕也は、舌でつんつんと尿道あたりとつつきはじめた。「ダメ!そん...

自分が放尿フェチだと気がついたのは、ハタチをすぎてからだった。何気に行ったレンタルビデオのアダルトコーナーで、放尿モノのAVに妙に心惹かれて、借りてみたらものすごく興奮してしまって、オナニーの一日最多記録を更新したのだ。レンタルビデオのAVじゃ、肝心なところがモザイクでみえないから、ネットのアダルトサイトで放尿モノを観まくった。ほとばしる金色のおしっこと赤いおまんこのコントラストがたまらなくいい。...

がっちりと押さえ込まれていて逃げられない加奈は、ぐすぐすと泣き声をあげながら、何度も、「本当にもう・・・出ちゃうっ!・・・おしっこ漏れちゃうの・・・。」と俺のクンニを止めていたが、ついに堪えきれなくなって、放尿した。俺の顔にかかる熱いおしっこの勢いは次第に激しくなり、やがてちょろちょろとした雫になった。「ご、ごめんなさいっ・・・ガマンできなくて・・・。」おしっこまみれの俺の顔をみて、泣きながら謝っ...

会社の同僚達とキャンプに来た浜辺で、こっそりと放尿してたら、後輩の直人くんにみつかってしまった。「こんなところで放尿してるなんて、幻滅だなあ。」岩陰だし、誰にもバレないと思ってたのに、じろじろとみられて、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。でも、途中で放尿を止めることもできなくて、結局、最後の一滴まで出してしまった。「確かに、ここのトイレは汚いですけどね。こんなところで放尿してると、誰かにみられちゃいま...

直人くんの足元に跪いて、硬く勃起したちんぽをしゃぶらされていると、疼いたおまんこがよだれのようにだらだらと愛液をたらして、すごく切ない気持ちになった。我慢しきれずに、自分の手でおまんこをいじって、オナニーしてしまう。「フェラチオしながら、オナニーですか?とんだ淫乱だなあ。」呆れたように揶揄されても、口の中の硬いちんぽをおまんこに咥えこみたいっていう気持ちが抑えきれなくて、たまらなかった。「ね・・・...