潮吹きのコツ-2

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潮吹きのコツ-2

 

私は仕事から帰ってきた夫にきかずにはいられなかった。

 

夫の年寄りじみた真っ白な髪に、えらそうに蓄えられたひげをみるたび、私はお金で買われたような気分になる。

 

夫は写真をみて驚いていたが、やがて悲しそうに目を伏せた。

 

「その方は今、どこにいらっしゃるの?」

 

忘れたと思っていた初恋は、私の中に強く根付いていたみたいで、私は興奮していた。

 

「ここにいるよ。」

 

夫は照れたように笑いながら、そう答えた。

 

なかなか信じようとしない私に、夫は自慢のひげを剃ってみせた。

 

老けてはいたけれども、確かに写真の男性だった。

 

「ウソ・・・あなたが浩介兄ちゃまだったなんて・・・。」

 

「杏奈をお嫁さんにするって約束しただろう。お嫁さんにもらえるようにがんばっていたら、年をとってしまったんだ。」

 

私は涙がとまらなかった。

 

「早くいってくれたら・・・。」

 

夫に抱きつきながら、そういうと、

 

「気がつかないみたいだったから、幻滅させたくなかったんだ。」

 

といいながら、私の髪をなでていた。

 

現金なことに、その晩から私の不感症は治ってしまった。

 

潮吹きもできるようになったくらいだ。

 

潮吹きのコツ-2

 

夫は、「嬉しいけど複雑だな。」と苦笑いをしていた。

 

人形のように何をどうしても不感症だった妻が、いきなり潮吹きになったら、確かに今までの努力はなんだったのかと思ってしまうかもしれない。

 

でも、心が通い合っていたとわかったときから、夫の手がふれるだけで、私の体は敏感に反応するようになってしまった。

 

夫の舌も気持ち悪いと思わなくなった。

 

やり方を教わって、フェラチオもするようになったし、痛いほどこすられなくても潮吹きできる。

 

潮吹きのコツ-2

 

「女遊びをしなかったせいか、何をしても杏奈を悦ばせてやれないみたいだから、誰か若い遊び人でも雇おうかと思っていたよ。」

 

浩介はセックスが終わった後、私を腕枕しながら、そんなことをいう。

 

こんなに愛されていたのに、どうして私は気がつかなかったのだろう。

 

私が射精を終えた夫のちんぽを手でさわっていると、すぐにむくむくと勃起する。

 

まだ奥の方にさっき射精された精子が残っているおまんこに、またちんぽを挿入されて、私はあられもなくあえぐ。

 

「もっと・・・もっとちょうだい・・・浩介兄ちゃま・・・。」

 

夫は私を満足させようと、激しくちんぽを打ち付ける。

 

潮吹きのコツ-2

 

クリトリスを後ろから指でいじられ、背中を強く吸われる。

 

「ああっ!イく・・・イくわ!」

 

私は頭が真っ白になるくらいアクメを感じて、ベットに倒れこんだ。

 

さっきの射精より、多少、量の減った精液が私のおまんこに射精された。

 

まるで精子を奥へ導こうとするように、私の膣壁はびくびくと震えている。

 

潮吹きのコツ-2

 

いや、一滴でも多く精液を搾り取ろうとしているのかも。

 

この分だと、夫の子供を身篭る日もそう遠くないだろう。

 

深くイくと妊娠しやすくなるというし。

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