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潮吹きの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

彼女に潮吹きさせたくて、俺は潮吹きのやり方をいろいろと勉強した。どちらかというと、手マンよりクンニの方が好きな彼女にとっては、急に手マンに凝りだした俺は、相当怪しかったらしい。浮気を疑われて、泣かれてしまった。正直に、潮吹きがみたいんだと白状して、どうにか許してもらったが、「潮吹きなんてしたことないし、無理じゃない?」とかなりクールな反応が返ってきた。何はともあれ、潮吹き願望について彼女にカミング...

おまんこの中の潮吹きしやすいポイントにこだわって刺激するより、その日の彼女が一番感じるところを探して愛撫する方が興奮したし、その後の挿入も気持ちよかったから。彼女を膣でイかせることができるようになってから、彼女の体つきがなんだか色っぽくなってきて、キレイになってきた。ちょっと痩せたみたいだし、イライラすることもなくなって、グチられることもほとんどなくなった。そして、ある夜、ついに彼女は潮吹きしてく...

私はAV女優だ。AVの撮影がないときは、デリヘル嬢もやっている。AVの撮影の依頼ってそんなに頻度が高くないし、一回あたりのギャラも少ない。デリヘル嬢の方が確実に収入になる。ヘンなお客さんが多いけど。私のウリは、10代にみえるようなロリフェイスに、巨乳、潮吹きだ。身長も150センチないので、小学生に間違われることもよくある。電車に乗ると、痴漢に遭いやすいので、営業用の名刺を常備しているくらいだ。私の...

先生は私のワレメを指でなぞりながら、おまんこに息を吹きかけるように話す。「大変だ。おまんこからぬるぬるした汁が出てきた。」先生が指でおまんこをいじくるので、私のおまんこからは愛液があふれている。「えっ。何かの病気なんですか?」「ああ。このぬるぬるを全部出さないと大変なことになる。」私は半泣きで、先生に助けてと泣きつく。「ちょっと痛いかもしれないが、我慢するんだぞ。」先生は私のおまんこに指を入れて、...

私の夫は、一回り以上年上だ。政略結婚だったから、私は夫に恋愛感情を持ったことがない。夫もきっと、私の家柄や容姿に惹かれたのであって、私の内面を好きになったわけではないだろう。だって、お見合いしたときには、もうほとんど結婚が決まっていたんだし。幼稚園から短大まで一貫教育のお嬢様学校に通っていたせいで、私は男性とほとんど話したことがない。男性と一番たくさん話した記憶は、幼稚園のときに、浩介というお兄さ...

私は仕事から帰ってきた夫にきかずにはいられなかった。夫の年寄りじみた真っ白な髪に、えらそうに蓄えられたひげをみるたび、私はお金で買われたような気分になる。夫は写真をみて驚いていたが、やがて悲しそうに目を伏せた。「その方は今、どこにいらっしゃるの?」忘れたと思っていた初恋は、私の中に強く根付いていたみたいで、私は興奮していた。「ここにいるよ。」夫は照れたように笑いながら、そう答えた。なかなか信じよう...

ラブホテルでセックスするときは、気兼ねなく潮吹きできる。シーツや布団を汚してもいいって思うと、リラックスするから、いつもよりずっと感じやすくなっちゃう。私、潮吹き体質のせいで、今までずいぶん、困ったこともあったんだよね。最初は私が潮吹きすると喜んでくれていた男の人も、度重なるとむしろ、片付けとかめんどくさくなるみたい。潮吹きのときに出る液体ってさらっとしてるけど、私のはちょっと量が多いから・・・。...

明るいバスルームで、おまんこをまるみえにするのは恥ずかしいけど、気持ちよくなりたいから、私は直也が手マンしてくれるのをおとなしく待つ。にゅるんにゅるんと、愛液でぬめるワレメを指でなぞってから、膣口に指先があてがわれる。直也はいつも慎重に丁寧に手マンしてくれるから、安心して気持ちよくなれるの。指の動きがあんまり激しかったり、強かったりすると痛いんだけど、そのへんをよくわかってくれてるんだよね。ゆっく...

自分が潮吹きしやすい体だって気がついたのは、三人目に付き合った彼氏とセックスをしていたときだった。はじめて潮吹きしたときには、おしっこ漏らしちゃったのかとあせったけど、それが潮吹きだって知って、ほっとした。潮吹きしたら、彼氏はとても興奮して、すごく喜んでいた。なんか自分の愛撫に自信がもてるらしくって。私としては、潮吹きしてもあんまり気持ちよくはないし、その後のセックスで、また潮吹きさせようとしつこ...

慶彦は膣壁の中を確認するように、指をくるんと回した。「んっ!あっ・・・。」指先がおまんこの奥の気持ちいいところをかすめて、あえぎ声が漏れた。「排卵日なのかな。美佐ちゃんのおまんこ、すっごく熱いね。」慶彦は指先を動かして、膣壁の上の部分をこすった。同時にクリトリスも指で軽くこする。「やっ・・・あっ・・・イイっ・・・。」すぐに気持ちよさが広がっていって、イきそうになってしまう。感じている私の顔をみなが...

犯されてるのに潮吹きしちゃって、私は死にたいくらい恥ずかしかった。「うひょっ!これ、潮吹きってヤツじゃね?」「お嬢ちゃん、感じちゃってるんだねえ。」すごく感じてるから潮吹きするわけじゃないんだけど、「違う」っていっても、信じてもらえない。「俺、そんなに手マン上手くないんだけど、気持ちよかったんだ?」バイト帰りにワゴン車に連れ込まれて、男の人達に裸に剥かれた私は、せめて生きて帰りたいって思って、おと...

我慢しきれずに叫んだら、ずんっと奥までちんぽが突き上げてきた。「あふっ・・・。」「素直ないいコは大好きだよ。」私はおまんこにちんぽを挿入してる男に抱きつくような格好にされると、アナルにローションを塗られた。太くて長い指がアナルをぐりぐりといじって、丸い玉みたいなものが押し込まれる。連なった玉をたくさんアナルに押し込まれて、ゆっくり一つずつ抜かれるたびに、じわじわと気持ちよくなっていった。括約筋のし...

俺がはじめて潮吹きをみたのは、ナンパしてダチの部屋に連れ込んだ女を二人で輪姦しているときだった。三人で楽しく酒を飲み、程よく女が酔っ払ったところで、床に押し倒した。「やだぁ・・・やめて・・・。」目をとろんとさせたまま、形ばかりの抵抗をする女の口をディープキスで塞いで、ゆっくりと服を脱がせる。シャツのボタンを全部はずして、ブラジャーをズラしたところで、ダチも参加してきた。スカートを剥ぎ、ストッキング...

案の定、挿入に苦労しているようなので、俺は女のクリトリスを指でいじりながら、乳首をしゃぶって、ダチをサポートしてやった。「ああっ・・・ンうっ・・・。」「全部入った・・・キツい・・・。」いや、そりゃ、お前のちんぽが入ったら、たいていのおまんこはキツいだろうよ。心の中でツッコミながら、指先でこしょこしょとクリトリスをこする。「あんっ・・・ああっ・・・。」「やっべぇ、超気持ちいい・・・ちんぽ動かさなくて...

昔、俺がバイトしてた居酒屋に、潮吹きのヤリマンがいた。潮吹きでヤリマンの由美は、ルックスもそこそこイケてたし、すぐにヤらせてくれるから、男には人気があったが、当然、女には嫌われていた。潮吹きって、最初みたときには興奮するけど、セックスの度に潮吹きされると、体とかシーツが汚れるし、またかよって気分になる。それでも、潮吹きに興奮する男は多かったし、ヤリたい盛りの男達ばかりだったので、由美はモテモテだっ...

自分達が由美を性欲処理の道具みたいに扱っていたことは棚上げして、ひたすら俺にあたってくる。ついに、欲求不満の男達は集団強姦という最悪の手段に出た。ほとんどの男と由美が先に帰った後、女達が俺の顔をみてはひそひそと囁きあっているので、リーダー格の女にきくと、「あのコ、強姦されるらしいよ。あ、この場合、輪姦っていうのかな?」と教えてくれた。俺はあわてて由美がいつも通る道をダッシュした。いくらヤれないから...

女をムリヤリ押さえつけて、ビキニのパンティを脱がすと、おまんこに指を突っ込んだ。キツくて狭いおまんこの中は、俺の指を歓迎するみたいに、ひくひくと締め付けてくる。「なあ、あんただって、ホテルのプールに一人で泳ぎに来るくらいだから、ちょっとは期待してたんだろ?」大介が口を塞いでいるから答えられないのがわかっていて、俺は女を言葉責めした。シーズンオフのホテルのプールは、俺と大介の二人しかいなくて、後から...

俺が声をかけると、大介は気を取り直したように、水着を脱いで、びんびんにそそり勃ったちんぽをおまんこに挿入した。「あふっ・・・ひぃんっ・・・。」挿入されるときの表情をじっと観察しながら、俺は勃起した乳首を強く引っぱってやった。大介が後ろからずんずんと突くたびに、女は気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。「おねーちゃん、男に飢えてたのか?こんないい体してんのに、もったいねーな。」俺も勃起ちんぽを取り出して...