舌先で転がされて、私は軽くイってしまった

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舌先で転がされて、私は軽くイってしまった

「俺、クンニ嫌いなんだよね。」

 

って、彼氏の雅人は、クンニしてくれない。

 

私だって、フェラチオ嫌いなのに、雅人にフェラチオしてあげてるのに。

 

舌先で転がされて、私は軽くイってしまった

 

別に、クンニされるのがすごく好きってわけじゃないけど、私が舐めてるのに、舐めてもらえないと、おまんこを汚いって思われてるような気がしてイヤ。

 

雅人になんでクンニが嫌いなのかってきいたら、愛液の味がマズいからっていわれた。

 

自分の先走りとか、精液がおいしいとでも思ってるのかって、かなりムカついてしまった。

 

私がムっとしているのがわかったのか、雅人は急に立ち上がって、キッチンからハチミツを持ってきた。

 

まさかそれをおまんこにたらすつもりなんじゃ・・・。

 

私のイヤな予感は的中で。

 

ムリヤリにパンティを脱がされて、おまんこの上にとろりとしたハチミツをたらされた。

 

体温で温まったハチミツはおしりを伝って、シーツを汚している。

 

ぺろ・・・おそるおそるって感じで、雅人の舌がクンニをはじめた。

 

舌先で転がされて、私は軽くイってしまった

 

最近クンニされてなかったから、すごく新鮮に感じて、認めたくないけど、おまんこにハチミツをかけられたのにも興奮しちゃってるみたい。

 

「ああ、これならクンニ好きかも。甘くておいしいよ。」

 

雅人の舌はぺろぺろと犬みたいに私のおまんこを舐めていて、クンニ嫌いといっていただけあって、すごく稚拙な舌の動きが逆にたまんなくて、私はあえぎ声を漏らしてしまった。

 

「アイも気持ちいいんだ。ごめんな。いつもクンニしてやらなくて。」

 

おしりの方にたれていたハチミツも舌でていねいに舐め取られて、私はヘンな快感に体をよじって、雅人のクンニから逃げようとした。

 

「逃げんなよ。まだこれからだろ。」

 

雅人の大きな手ががっちりと私の腰を押さえつけて、逃がしてくれない。

 

もうとっくにおまんこにたらしたハチミツはなくなってるはずなのに、雅人の舌はしつこくクンニを続けている。

 

舌先で転がされて、私は軽くイってしまった

 

自分でいうのもなんだけど、すごく濡れちゃってるし、雅人の嫌いな愛液の味がするはずなのに。

 

「もうクンニしなくていいよ。充分だってば!」

 

雅人の頭を両手で押さえつけたら、雅人が不満そうに鼻を鳴らした。

 

「なんかアイのおまんこをクンニするのって、けっこうイイかも。」

 

クリトリスをねちっこく舌先で転がされて、私は軽くイってしまった。

 

「やだぁ・・・もうイヤぁ・・・。ああっ・・・。」

 

「愛液って人によって味が違うのな。喰わず嫌いだったみたいだ。」

 

今までクンニしなかった分を取り返すように、じっくりとクンニされて、私は悲鳴なのか嬌声なのか自分でもわからない声をあげながら悶えた。

 

ようやくクンニに飽きてくれたと思ったら、今度は手マンでおまんこの中を責めはじめるし。

 

「すっげ、おまんこの中アツくて、ぐちゅぐちゅだ。」

 

舌先で転がされて、私は軽くイってしまった

 

じらしにじらされたおまんこは、指を咥えさせられただけでも信じられないくらい気持ちよくて、ちょっと指を動かされるだけで、体がびくびくしてしまう。

 

「三本目入りまーす。」

 

おまんこに二本入っていた指を抜いて、三本まとめた指が膣口にあてがわれた。

 

 

 

舌先で転がされて、私は軽くイってしまった-2

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