セクハラ大王-2

 

自分から誘った手前、イヤだとはいえなくて、私は伊藤課長のちんぽを口の中に含んだ。

 

ちろちろと口の中のちんぽを舐めては、手で軽くしごく。

 

セクハラ大王-2

 

口内発射されたくなかったから、かなり控えめにフェラチオした。

 

「へー、顔に似合わず、フェラチオ上手だね。かわいい絵里ちゃんが俺のちんぽ咥えてくれるなんて、感激だなあ。」

 

伊藤課長は私の顔にかかる髪の毛をかきあげながら、私のフェラ顔をじっと観察するようにみた。

 

「今度は俺がクンニするよ。場所代わって、おしりを突き出して。」

 

トイレのドアに両手をついて、伊藤課長の顔の前におしりを向けると、スカートをまくり上げられて、パンティを太もものところまで下ろされた。

 

セクハラ大王-2

 

「きれいなおしりしてるねえ。男を誘うエロいおしりだ。」

 

両手でおしりを撫でまわされて、左右にかぱっと開かれた。

 

「アナルもいい形してるな。アナルセックスはしたことないの?」

 

アナルをつんつん突かれて、私は頷くことしかできなかった。

 

「バックバージンか。アナルセックスはすごく気持ちいいのに。絵里ちゃん、人生損してるよ?」

 

伊藤課長はクリトリスの方からアナルまで、べろーっと舐めあげた。

 

セクハラ大王-2

 

居酒屋の個室トイレで立ったままクンニされてるっていう興奮で、私はいつもより感じやすくなってて、体をびくつかせてしまった。

 

伊藤課長が舌を動かすたびに、ぴちゃぴちゃといやらしい音がトイレの中に響いて、私をさらに興奮させる。

 

「もうちんぽ入れたい?それとも、もっとじっくりおまんこいじられたい?」

 

おまんこの中に指を入れられて、ぐりぐりと中で指を回されてるだけで、すごく気持ちいい。

 

「伊藤課長のおちんぽ・・・絵里のおまんこの中にほしいです・・・。」

 

私が振り向いて小声で答えると、伊藤課長はおまんこから指を抜いて、後ろからちんぽを挿入した。

 

セクハラ大王-2

 

立ちバックでおまんこにちんぽを入れた後、服の下に両手を入れて、おっぱいを揉んで、時々、乳首をつまんだ。

 

「絵里ちゃんのおまんこ、キツくて、俺のちんぽに絡みついてくるよ。」

 

伊藤課長がささやいたとき、トイレのドアを開けて、誰かが入ってきた。

 

あえぎ声を出せないって思うほど、すごく気持ちよくて、セックスをしてた時間は短かったのに、今まで経験したどのセックスより気持ちよかった。

 

これ以上伊藤課長とセックスすると、遊びで終われなくなりそうで、また誘おうかガマンしようか迷っている。



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