いやらしさというか淫乱-2

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いやらしさというか淫乱-2

 

俺は美咲のきらきらした瞳を覗き込みながら、

 

「一人でちんぽを出すのは恥ずかしいから、美咲も裸になってよ。」

 

といってみる。

 

完全に酔いが回っている美咲は、

 

「わかったー。」

 

というと、思い切りよく服を脱ぎ始める。

 

いやらしさというか淫乱-2

 

こんな明るいところで服を脱いで裸になるなんて、平常時にはありえない。

 

部屋の明かりがついたままだから、美咲の形のいい美乳もくびれたウエストも、すらりとした足もはっきりとみえてしまう。

 

「全部脱いだよ。健太も脱いで、おちんぽみせて♪」

 

俺は美咲の裸を鑑賞しつつ、服を脱いで裸になった。

 

「おちんぽ、よだれがでてるよ。」

 

美咲は俺のちんぽに顔を近づけて、まじまじとみつめている。

 

「フェラチオしてあげるね。」

 

俺のちんぽの先からあふれている先走りを舌で舐めとるように、美咲はフェラチオをはじめた。

 

いやらしさというか淫乱-2

 

ちなみに、美咲は酒が入っていないとフェラチオどころか、手コキすらしてくれない。

 

明るいところで、時々、顔にかかる髪をかきあげながら、一生懸命フェラチオしている美咲をみていると、興奮ですぐに射精してしまいそうになる。

 

「おちんぽ、おいしい?美咲もだいぶ、フェラチオが上手くなったよね。」

 

美咲のおっぱいをいじりながら、美咲にいうと、

 

「おちんぽ、おいひいよ。フェラチオ・・・上手くなれてよかった。」

 

といいながら、上目づかいで俺をみた。

 

俺はそのまま続けられると、射精してしまいそうだったので、

 

「今度はお礼に美咲のおまんこ、舐めてあげるよ。」

 

といって、ローテーブルに手をつかせ、おしりをつきだすようなかっこうをさせた。

 

「おまんこ・・・舐めて・・・。」

 

いやらしさというか淫乱-2

 

美咲のおまんこは、フェラチオで興奮したのか、すごく濡れていて、そのままでも即挿入できそうだった。

 

でも、酔っているときにクンニすると、いつもはきけないようなかわいいあえぎ声がきけるので、俺は指でクリトリスをいじりながら、ワレメをていねいに舐めた。

 

「あん・・・おまんこ、気持ちいい・・・あっ・・・あはん。」

 

俺がねちっこくクンニしていると、美咲が上気させた顔で振り返って、

 

「もう健太のおちんぽ、おまんこにほしい・・・。」

 

とおねだりしてきた。

 

「じゃ、自分でおまんこにちんぽを入れなさい。」

 

俺がラブソファーに深く腰かけて、ちんぽの根元を支えると、美咲は俺にまたがり、大きく足を開いて、腰を落とした。

 

膣口に亀頭が密着したと思うと、みるみる美咲の膣の中に飲み込まれていく。

 

いやらしさというか淫乱-2

 

「ああ・・・健太のおちんぽ・・・おまんこに入った・・・。」

 

二人で腰をふって、一気に絶頂までのぼりつめて、裸で抱き合って眠ると、朝にはまたいつもの高飛車な美咲に戻る。

 

俺としては、どっちの美咲も好きなので、このままでとても満足だ。

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