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淫語の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

亜沙美はなぜかセックスのときに、淫語をいいまくる。どんな男に仕込まれて、俺の方が恥ずかしくなるような淫語をいうようになったのか知らないが、淫語をいいながら、勝手に興奮して感じまくってくれるから、別に文句はない。童顔の亜沙美はとてもハタチをこえているようにはみえない。最初に、亜沙美のかわいらしい唇から露骨な淫語がためらいもなく飛び出すのをきいたときには、ぎょっとしてしまった。「浩司さんのおちんぽ、お...

従順に俺のちんぽをフェラチオしている亜沙美をみていると、俺もだんだんいじめてやりたい気持ちになってきた。「もっと舌を使わないと、おまんこには入れてやれないな。」亜沙美の処女を奪った中年オヤジに教わったのか、亜沙美はフェラチオもかなり上手い。ホントは不満なんて全然ないのに、淫語責めのつもりでそんなことをいったもんだから、亜沙美の舌の動きが気持ちよすぎて、イってしまいそうになった。あわててフェラチオを...

急な転勤で、彼氏の俊之とは遠距離恋愛になってしまった。三ヶ月に一回くらいしか会えないから、メールと電話だけが頼り。休みの前の日には、テレフォンセックスで、お互いの性欲を解消してる。もちろん、他の日にもオナニーはするけど、テレフォンセックスはなんか一緒にしてる感じで、かなり満足感が違う。遠距離恋愛するようになって、俊之は私にバイブをプレゼントしてくれた。それも、細いバイブと中くらいのバイブとすごく太...

バイブの根元についているスイッチを入れると、ヴゥゥィィィンと低い音を立てながら、バイブがおまんこの中でくねりはじめた。「バイブが・・・おまんこの中でくねくねしてて・・・あっ・・・。」「バイブにおまんこの中をこすられて、イきそうになってるんだろ。」淫語責めしてるときの俊之の声はいつもより低くて、ちょっと冷たくて、ぞくぞくしてしまう。「なってません・・・んっ・・・あんっ・・・。」「中太バイブじゃ、もう...

先生はサドが入ってるのか、セックスのとき、私に淫語をいわせたがる。いくらセックスの最中とはいえ、淫語をいうのは恥ずかしくて、私は真っ赤になってしまう。その恥ずかしがる表情が興奮するんだとかいって、ますます淫語をいわされる。「私のおまんこ、先生のちんぽでいっぱいですって、いってごらん。」そんな恥ずかしいこといえない・・・。目をぎゅっと閉じて、いやいやと首を振っていると、私が淫語をいわないことにじれた...

感じ始めると、つい淫語をいっちゃうの。「早くちんぽほしいよぉ。」っていいながら、先生のちんぽをにぎると、先生は呆れたように笑いながら、私のおまんこにちんぽ挿れてくれる。「仁美はすっかり淫乱になってしまったな。」とかいうけど、先生の教育のせいだもん。先生のおひざにのっけられて、抱き合うようなかっこうで、セックスするのが大好き。おまんこの奥のところをちんぽの先っちょで突かれるし、密着感があって、あった...

俺の彼女の美咲は、酔っ払うといやらしくなってしまう。だから、数合わせの合コンはもちろん、飲み会への参加も厳禁している。美咲の友だちには、束縛しすぎとか堅いとかいわれているようだけど、他の男に酔っ払った美咲をみせようものなら、確実にヤられてしまう。まず、美咲は酒が入ると、ほんのりと頬を染めて、とろんとした目つきになる。これだけでも、かなり色っぽいからアウトだ。当然、スキだらけになって、ミニスカの足も...

俺は美咲のきらきらした瞳を覗き込みながら、「一人でちんぽを出すのは恥ずかしいから、美咲も裸になってよ。」といってみる。完全に酔いが回っている美咲は、「わかったー。」というと、思い切りよく服を脱ぎ始める。こんな明るいところで服を脱いで裸になるなんて、平常時にはありえない。部屋の明かりがついたままだから、美咲の形のいい美乳もくびれたウエストも、すらりとした足もはっきりとみえてしまう。「全部脱いだよ。健...

淫語をいわせようとすると、彼女の春菜は恥じらって嫌がる。そこをムリに淫語でねだらせるのが、俺の一番の楽しみだ。顔を赤くしながら、すごく恥ずかしそうに淫語をいう春菜をみていると、当分、オカズはいらないくらい興奮する。ナンパが得意なチャラい俺と、マジメで教授たちのお気に入りの春菜では、全然似合わないとよくいわれる。俺も最初は冗談のつもりで誘ったんだけど、春菜は俺のこと、前から好きだったみたいで、あっさ...

淫語をいわせると春菜もすごく興奮するのか、おまんこの中が熱くなってうねるしね。春菜とだったら、学生結婚でもいいかなって思ってるから、コンドームは使わずに、ナマでちんぽをぶちこんでる。春菜もなにもいわないから、今まで一度もコンドームを使ってない。孕ませてもいいと思うくらいホントに好きな女とのセックスって、マジでとろけるくらい気持ちいい。毎回、精液が全部出尽くしたんじゃないかって思うくらい、どくどくっ...

「淫語でおねだりしてくれたら、続きをしてあげるよ。」もうちょっとでイきそうっていうところで、課長の指が止まってしまった。会社でセックスしてるだけでも恥ずかしいのに、淫語でおねだりするなんて耐えられない。私は首を左右に振って、淫語をいってしまいそうになるのをどうにか堪えた。「僕のちんぽは多香子ちゃんのかわいいおまんこに入りたくて、がちんがちんになっているのに、じらしちゃかわいそうだよ。」私をじらして...

ようやくトオルくんがいなくなった時には、二人でほうっとため息をついた。「とんだ邪魔が入ってしまったけど、まだおまんこは乾いてないかな?」机の下の私を覗き込んだ課長は、いたずらっぽい笑顔を浮かべて、きいてきた。いかにも仕事ができそうで、紳士の風格のある課長が淫語をいうと、きいている私の方がどきどきしてしまう。「大丈夫です・・・。」「そうじゃないだろう?淫語でおねだりするところだったはずだよ。」課長が...

お兄ちゃんは、私に淫語をいわせるのが、好きらしい。お兄ちゃんっていっても、血が繋がった兄弟じゃない。親同士が再婚したから、戸籍上の兄弟。お兄ちゃんは、とにかく私に淫語をいわせたがる。おまんこ。ちんぽ。クリトリス。乳首。金玉。玉袋。亀頭。淫語ならなんでもいいらしい。私はお兄ちゃんのこと、幼稚だなあって思いながらも、お兄ちゃんがいってほしがる淫語を素直に口にする。淫語さえいっておけば、お兄ちゃんは機嫌...

「おまんこ、もうぐちゅぐちゅだよ・・・。」とかいわれながら、おまんこを指でいじられていると、気持ちよくて、「おまんこ、もっといじって・・・。」なんて口走りそうになる。「もっとクリトリスを責めて!」とか、「膣口から指を入れて、おまんこをかき回してぇ。」とかいわないようにするのは、けっこうタイヘン。お兄ちゃんの淫語教育のせいで、思わぬ弊害が発生しちゃったよ。淫語をいわないように気をつけていると、彼の愛...

私が淫語をいいまくると、広志は興奮して、早くイってくれる。最近は疲れているから、早くセックスを終わらせたくて、私ははしたない淫語をいいまくっては、広志を早くイかせようとしていた。二年も付き合うとセックスもマンネリで、義務みたいになってしまう。付き合い始めた頃に比べて、ずいぶん露骨な淫語をいいまくってしまっていたけど、別に気にしてなかった。広志のヘタクソな前戯をいつまでも続けられるより、「もうおまん...

舌と指が乳首を責めるのがすごく絶妙で、私は軽くイってしまいそうになった。私がうっとりしてるのをみた幹久は、やっとパンティを脱がせてくれたんだけど、あんまりじらされて、濡れたおまんこが糸を引いちゃってた。「祐実ちゃんって、すごく敏感なんだね。それとも、淫乱?」幹久がしゃぶりつくようなクンニをはじめたから、私の返事はあえぎ声になってしまった。「ああんっ・・・イイっ!・・・気持ちいいの・・・あんっ!」幹...