ザーメンを手のひらに吐き出す-2

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

 

苦い味のする勃起ちんぽを口に含んで、おそるおそる舌を動かしてみる。

 

「気持ちいいよ・・・すごく・・・いいっ・・・。」

 

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

 

私のフェラ顔を興奮しきった様子で見下ろしていた真司くんは、自分で腰を振りはじめた。

 

だんだんイマラチオになってきて、息をするのが苦しくなる。

 

でも、なんとか真司くんのちんぽに歯を立ててしまわないように堪えた。

 

「出るよっ・・・もう我慢できないっ・・・。」

 

口の中に、どくっと真司くんのザーメンが射精された。

 

のどをすり抜けてしまいそうなザーメンを手のひらに吐き出すために、まだ硬い真司くんのちんぽを口から抜く。

 

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

 

よだれまじりのザーメンをペットボトルに入れ終わると、私はもう我慢できなくなった。

 

「ねえ・・・今度は私のおまんこの中に・・・ザーメン出して・・・。」

 

さっきオナニーしてたみたいに、机の上で脚を開いて、濡れたおまんこをみせつけたら、真司くんがすぐにちんぽを挿入してくれた。

 

もう二回もザーメンを射精してるのに、充分に硬くて大きなちんぽが私のおまんこの壁をこするたびに、気持ちよさであえぎ声が漏れてしまう。

 

「真司くんっ・・・気持ちいいの・・・すごく・・・ああっ。」

 

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

 

「俺もいいよ・・・惠理のおまんこ・・・俺のちんぽからザーメン絞りとろうとして、ひくひくしてる・・・。」

 

真司くんが腰を振ると、机ががたがた揺れて、なんだかとってもいやらしかった。

 

「やばいよ・・・もう出そうっ・・・。」

 

真司くんが私の体に覆いかぶさって、ぴったりと密着する。

 

おまんこの奥に、生温かいザーメンが吐き出されて、気持ちよかったセックスが終わってしまったのがわかった。

 

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

 

もっと真司くんとセックスしていたかったな・・・。

 

おまんこに中出ししてもらったザーメンを指で掻き出して、ペットボトルに入れると、私はよろよろと立ち上がって、パンティをはいた。

 

「こんなにたくさんのザーメン・・・ありがとう。」

 

短い時間で三回もザーメンを射精した真司くんは、ぐったりと疲れきった様子をしてた。

 

集めたザーメンをお嬢様のところに持っていったら、全部飲むように命令されて、私は目をぎゅっと閉じて、冷たくなったザーメンを飲んだ。

 

ごほごほとむせている私を冷たく見下ろして、お嬢様はせせら笑う。

 

「それ、三人分のザーメンじゃないでしょ。やり直しね。」

 

ザーメンを手のひらに吐き出す-2

 

不意をつかれて表情が変わってしまったので、私のウソは簡単にバレてしまった。

 

今度こそ、好きでもない男性達から、ザーメンを集めてこなくてはいけない・・・。

 

部室を出る私の足どりは、さっきよりも重かった。



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