ザーメンを射精してもらうまで-2

ザーメンを射精してもらうまで-2

ザーメンを射精してもらうまで-2

 

指一本でもキツいのに、浩行のあんなに大きなちんぽ、入るのかな。

 

浩行の指は私のおまんこの中を探るように、ぐりんと動いて、おまんこの上の壁をやさしくこすりはじめた。

 

ザーメンを射精してもらうまで-2

 

なんか・・・気持ちいいかも。

 

クリトリスでオナニーするときとは、ちょっと違う快感がじわっと湧き上がってきた。

 

おまんこの入り口のところも、気持ちいい・・・。

 

浩行の指は私のおまんこの中の気持ちいいところを探しているみたいで、少しずつ位置を変えながら、あちこちをこすっている。

 

たまに、振動を与えるバイブみたいな動きになってみたり、指先だけ上下に動かしてみたり。

 

激しい動きはないのに、とても気持ちがいい。

 

指が二本入ってくる頃には、すっかり手マンに感じまくってしまっていた。

 

ザーメンを射精してもらうまで-2

 

「感じてる美里、かわいいよ。どうする?今日はこれでやめとく?」

 

おまんこがローションと愛液でぐちゅぐちゅになっていた私は、浩行のちんぽでも受け入れられるような気がした。

 

感じまくって気が大きくなっていたのかもしれない。

 

「浩行だってつらいでしょ。いいよ。入れても・・・。」

 

「痛かったらいえよ。」

 

浩行はコンドームをちんぽにつけて、私のおまんこにゆっくりと挿入した。

 

ザーメンを射精してもらうまで-2

 

処女じゃないのに、処女のときみたいに痛い。

 

引き裂かれるような、ムリヤリ押し拡げられるような独特の痛み。

 

「痛いんだろ?やめようか?」

 

心配そうに浩行がいいながら、クリトリスをさわった。

 

体からちょっと力が抜けて、痛いのが少しマシになった。

 

「大丈夫・・・。」

 

浩行のちんぽが全部入ってきて、おまんこがはちきれそうにいっぱいになってしまった。

 

緩くなって、戻らなくなったらどうしよう・・・。

 

「キツ・・・。やっと美里の中に入れた・・・。」

 

浩行はとても嬉しそうで、私は今までフェラチオでごまかしていたことを反省した。

 

「少しずつ動くよ・・・。」

 

浩行のちんぽは、本当にちょっとずつ動きはじめて、私の膣壁をこすった。

 

痛さがどんどん気持ちよさに変わっていって、痛さがなくなったとき、私はイきそうになってた。

 

ザーメンを射精してもらうまで-2

 

セックスって、気持ちいいかも・・・。

 

浩行とのセックスは気持ちいいので、フェラチオで逃げたりはしなくなった。

 

たまに、フェラチオしてほしいなんていわれるけど、今度はフェラチオが舐める程度のおざなりなものになってしまっている。



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