一番絞りのザーメンでなければ-2

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一番絞りのザーメンでなければ-2

 

ゆっくりとちんぽでおまんこをこすりながら、恥ずかしそうに目を閉じて、俺にしがみついている美穂の頬にキスをした。

 

耳をしゃぶると、おまんこがきゅうんっとしまって、美穂の口から甘い吐息が漏れた。

 

一番絞りのザーメンでなければ-2

 

ごほうびに美穂のおまんこでザーメンを中出しさせてもらえるなら、俺のザーメンくらいいくらでも差し出す。

 

次第に快感が増していって、お互いにイきそうになったとき、トイレのドアが開いた。

 

「・・・なんかザーメン臭くねえ?」

 

「ホントだ。ザーメンのニオイするね。誰かが個室でオナニーしたんだろ。」

 

「まだそこにいたりして。」

 

じょろじょろとおしっこをしながら、学生らしい二人が大声で話している。

 

美穂は不安と恐怖で俺にしっかりとしがみついていて、緊張のせいかおまんこもぎゅうっと俺のちんぽをしめつけて、かなり気持ちよかった。

 

「覗いてみるか?」

 

「よせよ。男のオナニーみたって、気持ち悪いだけだろ。」

 

「そうだよなー。女がオナニーしてるなら、そのままセックスできそうだけどな。」

 

一番絞りのザーメンでなければ-2

 

男達が笑いながら出て行くと、トイレはしいんと静まりかえった。

 

「もう大丈夫だよ。でも、もう続きをするような気分じゃないかな?」

 

俺が美穂の顔を覗きこむと、ちょっと涙ぐんだ美穂は首を左右に振って、

 

「やだぁっ。最後までして・・・。」

 

続きをねだった。

 

また誰かが入ってくる前に、中出ししてしまおうと、俺は便座をぎしぎしいわせながら、美穂のおまんこを責めまくる。

 

普段はマジメで清楚な美穂の顔が快楽で染まって、いやらしいものになっていく。

 

うっすらと涙を浮かべて、必死であえぎ声をこらえている美穂の唇を奪って、舌を絡め合いながら、美穂のおまんこの中に中出しした。

 

「はーっ・・・はーっ・・・中出ししちゃったよ。」

 

一番絞りのザーメンでなければ-2

 

「うん・・・。おまんこの中に陽介くんのザーメン、いっぱい入ってるね・・・。」

 

繋がったまま、恋人同士みたいにキスしているうちに、おまんこに入りっぱなしのちんぽがまたぎんぎんに勃起してきた。

 

「すごい・・・三回目なのに、まだ勃起してる・・・。」

 

「美穂ちゃんのおまんこが気持ちよすぎるからだよ。」

 

そのまま俺達は二回戦目のセックスへと突入・・・。

 

一番絞りのザーメンでなければ-2

 

俺が目を閉じて、うっとりとちんぽをしごいていると、乱暴にトイレの個室のドアが叩かれた。

 

「いつまでトイレに入ってんだよ!緊急だから、いいかげん代わってくれ!」

 

俺は興醒めして萎えたちんぽをしまって、よろよろと現実世界に戻った。

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