ザーメンを射精してもらうまで

ザーメンを射精してもらうまで

ザーメンを射精してもらうまで

セックスするのがイヤな私は、いつもフェラチオでザーメンを出して、終わりにしてくれないかなと思ってしまう。

 

浩行は三番目の彼氏だけど、これまでの彼氏達とは比べ物になんないくらいちんぽがでかくって、こんなの絶対おまんこに入れられないって、ずっとフェラチオでザーメンを射精してもらって逃げてた。

 

ザーメンを射精してもらうまで

 

今までの彼氏のちんぽを入れられたときでさえ、おまんこが痛くてセックスが終わった後もひりひりしてて、セックスなんてやだって思ってたのに。

 

浩行も私が怖がってるのがわかってて、めったに迫ってきたりしない。

 

でも、若い男だから、付き合ってるのに何もしないっていうのには耐えられないみたいで、たまにおっぱいとか揉んでくる。

 

フェラチオもそんなに上手いわけじゃないし、ザーメンを射精してもらうまでにはいつも時間がかかってたから、もうそろそろムリかなって覚悟はしてた。

 

それでも怖くて涙目になってたら、浩行がローションとかコンドームとか出してきて、ベットの横のところに並べた。

 

「美里が痛かったら、すぐにやめるから、途中まででもやらせて。」

 

浩行は私の彼氏なんだから、イヤだっていう理由はなかった。

 

付き合って三ヶ月目にして、はじめて浩行の前でパンティを脱いだ。

 

ザーメンを射精してもらうまで

 

興奮をこらえているような顔でじっとみている浩行の前で、裸になるのはすごく恥ずかしくて、緊張した。

 

おっぱいを両手で覆われて、乳首を吸われる。

 

くすぐったい・・・。

 

恥ずかしいし、早く終わってほしい。

 

目をぎゅっと閉じて、顔をしかめていたら、おっぱいはあんまり感じないのがわかってくれたのか、浩行はおっぱいからはなれた。

 

ほっとしていたら、今度は足を広げられて、おまんこをまるみえにされる。

 

自分でみてもグロテスクだと思うのに、おまんこを人に見られるのは、たまらなく恥ずかしい。

 

ザーメンを射精してもらうまで

 

浩行の顔をみないように顔をそむけていたら、いきなりクンニされてしまった。

 

「えっ・・・シャワー浴びてないし、舐めるなんて汚いよ。」

 

浩行は全然気にしない様子で、私のおまんこをクンニしている。

 

「美里のおまんこなら、汚いことないから。」

 

えーん。

 

汚いものは汚いのに・・・。

 

いくら浩行が好きでも、シャワー浴びる前のちんぽをフェラチオするのは抵抗があるもん。

 

おしっこしてそのままなわけだし、汗のニオイとかもするし。

 

浩行は私の戸惑いなんて気にしないで、おまんこをクンニしていた。

 

ザーメンを射精してもらうまで

 

気持ちいいというより、くすぐったい・・・。

 

私って不感症なのかな。

 

だから、セックスしても気持ちよくないのかな。

 

こっそりため息をついていたら、おまんこに冷たい液体をかけられた。

 

「えっ・・・冷たい・・・。」

 

「ローション。たっぷり濡れていた方が痛くないから。」

 

浩行は真剣な顔をしていて、もうやめてとかいやとかいえる状況じゃない。

 

ローションのぬめりを使って、浩行の指が私のおまんこの中に入ってきた。

 

 

ザーメンを射精してもらうまで-2



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