受け止められるザーメンの量

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受け止められるザーメンの量

明彦とセックスした後は、部屋の中がザーメンのニオイでいっぱいになる。

 

明彦が一度くらいの射精じゃ満足してくれなくて、何度もザーメンを出したがるせいなんだけど、窓を全開にしてもなかなかザーメンのニオイが抜けてくれなくて、体にしみついてしまいそう。

 

受け止められるザーメンの量

 

ハタチになったばかりで、肉体労働系の仕事をしていたら、いくらでもザーメンが出せるのかもしれないけど。

 

もうちょっとで三十路に突入してしまう私としては、受け止められるザーメンの量にも限界がある。

 

ほどよくマッチョで日に焼けた明彦の体は最高だし、礼儀正しい明彦の性格も気に入ってるんだけど、こう毎回ザーメンを出しまくられちゃ、腰が抜けそうになってしまう。

 

明彦の仕事の関係で、月に一回くらいしか会えないから、会った時に大量のザーメンを射精してしまうのも、仕方ないのかもしれない。

 

そりゃ、女とする方がオナニーよりずっといいだろうし。

 

そんなわけで、明彦とセックスするときは、フェラチオで一回、ローション付きの手コキで一回、パイズリで一回ずつザーメンを出してから、おまんこにちんぽを入れてもらうことにしてる。

 

受け止められるザーメンの量

 

おまんこで何回ザーメンを出すかは、明彦の体調次第・・・。

 

まるで風俗嬢みたいなサービスっぷりだけど、明彦とのセックスは他の男とするよりも、いろんな意味でイイんだよね。

 

私の体がほしくてたまんないみたいな明彦のせっぱつまった感じも私を興奮させるし、セックスしてるときの明彦の真剣な顔がすごくセクシーでぞくぞくする。

 

今日も私の部屋に向かうエレベーターの中で、たくましい腕に力いっぱい抱きしめられて、ぶちゅっとキスされた。

 

こんなに待ちきれないことを思いっきり前面に出されちゃったら、会うのをやめたりなんてできない。

 

セックスの間、リードしているのは私だし、明彦のセックスのテクニックはどちらかといえばヘタクソなんだけど。

 

明彦が私にザーメンを搾り取られて、メロメロになってるところをみてると、自分がいろいろされるより、ずっと満たされた気分を味わえるの。

 

二人きりの部屋で私が服を脱ぎだすと、私をじっとみながら、明彦もベルトをはずして、下半身だけ裸になる。

 

さっき抱きしめられたときからわかってたけど、明彦のちんぽはもう硬くそそり勃っていて。

 

おなかにつくくらい完全に勃起しちゃってた。

 

腹筋がきれいに割れていて、太ももにもしっかりと筋肉がついてる。

 

おっぱいをみせつけるように明彦の足元に跪いて、私は明彦のちんぽの根元に舌をはわせた。

 

受け止められるザーメンの量

 

「うっ・・・。」

 

眉を寄せている明彦の顔は、苦しそうに歪んでいて。

 

舌を動かすのを止めたら、とても真剣で切なそうな表情で私をみた。

 

舌を思いっきり出して、れろれろとフェラチオする。

 

私のよだれが明彦のちんぽ全体につくくらい、できるだけいやらしく、じれったい感じで。

 

ガマンしてもしきれない明彦のあえぎ声が私の嗜虐心に火をつけて、私はもどかしいような緩い刺激しか与えないフェラチオを続けた。

 

「ア、江美さん、もう出したい・・・。」

 

 

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