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ザーメンの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

私が結婚した男性には、お年頃の息子が二人もいる。まだ息子達が幼い頃に妻を亡くした彼は、男手ひとつでずっと子育てと仕事を両立してきたらしい。私と付き合うまでは、女性の肌からずいぶん遠ざかっていたと笑っていた。彼と結婚することで、いきなり自分とそうかわらない年齢の息子ができることにとまどいはあったけれど、ファザコン気味の私は上司だった彼とどうしても結婚したかった。でも、彼といっしょにいたくて結婚したは...

私のおまんこのぬめりをかりて、つぷつぷと指をおまんこの奥へと入れられると、私は他人の指の気持ちよさに、思わず声をあげてしまった。「ああっ・・・ダメぇ!」拓郎は大きくなっているクリトリスを指で、しゅっしゅっと軽くしごくようにしながら、おまんこに入れた指をずぼずぼと出し入れする。「俺もパイズリしてもらおう♪アイさんのでかおっぱいみたときから、やってみたかったんだよね。」直樹は私の胸の谷間に勃起して先走...

順番を待ちきれない男が、私の顔にザーメンをぶっかけた。もう体中にどのくらいザーメンがかけられたのかわからない。ザーメンの青臭いニオイが髪にも服にも染みついたようで、吐き気がしてくる。どうせ引き裂かれた服はザーメンで汚れてなくても、二度と着れないだろうけど。合コン帰りでほろ酔いだった私は、ちょっとでも早く家に帰りたくて、薄暗い公園を抜けようとしてしまった。痴漢注意という看板はあったけど、私は痴漢に遭...

あまりの衝撃に思わず仰け反ってしまう。「すっげよくしまるわー。おねえちゃん、いいおまんこしてるね!」おまんこをめいっぱい押し拡げているちんぽは、容赦なく動きはじめた。キツすぎて、ひりひりとした痛みが走る。呻いている私の顔に、フェラチオを中断した男がザーメンをかけた。自分の手でしごいたんなら、わざわざ私の顔にぶっかけたりしないでくれればいいのに。「顔射するのって、興奮するよね!」私に手コキさせていた...

昔、はじめてできた彼氏のザーメンを口で受けたときには、なんてマズいんだろうって、すぐに口から吐き出したものだった。その後、フェラチオで口内発射されるたび、ザーメンをティッシュに出していたら、「ザーメン、飲んでくれたら嬉しいのに。」なんていわれたけど、一度、ザーメンを口に含んだままキスして、リバースしてやったら、二度とそんなことはいわなくなった。ザーメンの卵の白身のような粘っこさや青臭い独特の味は、...

貴史は私の膣のしめつけなんか気にしないみたいに、がんがん腰を打ち付けてくる。イってるのに、さらにちんぽで膣をこすられると、連続でイきっぱなしになって、だんだん、わけがわからなくなってくる。はっとわれにかえると、おなかの上とか、太もも、おっぱいの間なんかに、ザーメンをかけられていて、指を動かすのもしんどいくらいにぐったりしているんだよね。貴史とセックスするようになってから、積極的にフェラチオにも興味...

明彦とセックスした後は、部屋の中がザーメンのニオイでいっぱいになる。明彦が一度くらいの射精じゃ満足してくれなくて、何度もザーメンを出したがるせいなんだけど、窓を全開にしてもなかなかザーメンのニオイが抜けてくれなくて、体にしみついてしまいそう。ハタチになったばかりで、肉体労働系の仕事をしていたら、いくらでもザーメンが出せるのかもしれないけど。もうちょっとで三十路に突入してしまう私としては、受け止めら...

明彦の目はうっとりと潤んでいて、妙に色っぽい。ぺろりと自分の唇を舐めてから、明彦をイかせてあげるために、私は口を開いた。「何を出したいの?」「ザ、ザーメン・・・射精させてください・・・。」手でゆっくりとちんぽをしごき続けているせいか、私に懇願する明彦の声はちょっと震えていた。「じゃあ、一回目の射精ね。どこに出したいの?」「・・・口内発射で・・・お願いします。」明彦が口内発射で出したいというのがわか...

博美の顔にザーメンをぶちまけると、すうっと興奮が冷めてきた。きれいな顔にザーメンをぶっかけられた博美は、俺の足元に跪いたまま、呆然としている。会社の中でフェラチオさせられただけでも屈辱的なのに、顔射までされるとは思ってもいなかったのだろう。「わりー。ついザーメンが出ちまった。」俺がハンカチを渡すと、博美はのろのろと顔についたザーメンを拭いはじめる。「じゃ、俺もう行くな。」中勃ちくらいに萎えたちんぽ...

片手を伸ばして、博美の口を塞ごうとしたら、指をしゃぶられた。博美の舌がフェラチオするみたいに、俺の指に絡みつき、ちゅうちゅうとしゃぶってくる。舌のやわらかくてねっとりとした感触が指を愛撫するのが意外とよくて、俺の腰の動きも激しくなった。気持ちよさにうっとりとしかけた俺の耳に、突然、足音とドアノブを回す音がきこえて、思わず、机の下にもぐりこんだ。「なんかへんなニオイしねえ?」「するする。・・・ザーメ...

「雅俊のザーメン、早くかけてぇっ!」おまんこにバイブを咥えこんで、自分の手でずぼずぼと動かしていた明菜は、口からよだれをたらしそうないやらしい顔をして、俺にザーメンをねだった。明菜のオナニーをみながら、ちんぽをしごいていた俺は、ちんぽを握ったまま立ち上がって明菜の前に仁王立ちして、しこしことオナニーの仕上げに入った。顔射をねだるようなザーメン好きな女が現実にいるなんて、明菜に出会うまで信じてなかっ...

明菜は俺のちんぽに飛びかかってきて、問答無用でフェラチオしはじめた。ザーメン好きだけあって、明菜のフェラチオはねちっこくて、上手い。さっき射精したザーメンの残りを舐め取るように、やわらかい舌が鈴口をちろちろと舐めた。亀頭が口の中に含まれ、れろんれろんと舐めまわされたと思うと、一気に根元まで咥えこまれる。熱いくらいにあったかい明菜の口の中で、舌の愛撫を受けているうちに、俺のちんぽはしっかりとした硬さ...

研究のためとわかっていても、自分の好きな女に、オナニーで射精したザーメンを渡すのは複雑な気分だ。美穂にとっては日常業務の一環でしかないとわかっていても、せめて美穂の手コキとかフェラチオで俺のザーメンを採取してもらえたらとくだらない妄想をしてしまう。というか、オナニーのおかずの定番はそれだった。新鮮なザーメンを渡すために、男子トイレの個室に入って洋式便器に座りながら、目を閉じて、自分の手が美穂の手だ...

ゆっくりとちんぽでおまんこをこすりながら、恥ずかしそうに目を閉じて、俺にしがみついている美穂の頬にキスをした。耳をしゃぶると、おまんこがきゅうんっとしまって、美穂の口から甘い吐息が漏れた。ごほうびに美穂のおまんこでザーメンを中出しさせてもらえるなら、俺のザーメンくらいいくらでも差し出す。次第に快感が増していって、お互いにイきそうになったとき、トイレのドアが開いた。「・・・なんかザーメン臭くねえ?」...

セックスするのがイヤな私は、いつもフェラチオでザーメンを出して、終わりにしてくれないかなと思ってしまう。浩行は三番目の彼氏だけど、これまでの彼氏達とは比べ物になんないくらいちんぽがでかくって、こんなの絶対おまんこに入れられないって、ずっとフェラチオでザーメンを射精してもらって逃げてた。今までの彼氏のちんぽを入れられたときでさえ、おまんこが痛くてセックスが終わった後もひりひりしてて、セックスなんてや...

指一本でもキツいのに、浩行のあんなに大きなちんぽ、入るのかな。浩行の指は私のおまんこの中を探るように、ぐりんと動いて、おまんこの上の壁をやさしくこすりはじめた。なんか・・・気持ちいいかも。クリトリスでオナニーするときとは、ちょっと違う快感がじわっと湧き上がってきた。おまんこの入り口のところも、気持ちいい・・・。浩行の指は私のおまんこの中の気持ちいいところを探しているみたいで、少しずつ位置を変えなが...

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