オシャレなラブホテルでハメ撮り

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オシャレなラブホテルでハメ撮り

勇太がどうしてもハメ撮りしたいってしつこいから、ずっと行ってみたかったオシャレなラブホテルでハメ撮りすることにした。

 

いつもはどっちかの部屋で、隣に声がきこえちゃうんじゃないかとひやひやしながら、エッチしてたから、久々のラブホテルにわくわくしてくる。

 

オシャレなラブホテルでハメ撮り

 

最近のラブホテルは、高級ホテル並みにインテリアとか設備とかすごいから、ずっと行ってみたかったんだ。

 

その分、お値段もそれなりにするから、なかなか連れて行ってもらえなかったんだけど。

 

さすがに広くてステキなインテリアに、ゆったりとしたバスルームがあって。

 

アメニティなんかも充実してて、ホント、下手なホテルよりずっといい。

 

のんびりとジェットバスを愉しんで、バスローブで裸を包むと、すごく優雅な気分に浸れる。

 

オシャレなラブホテルでハメ撮り

 

勇太は早くハメ撮りしたいみたいで、そわそわしてて、とてもラブホテルの雰囲気を愉しむどころじゃないみたい。

 

そそくさとシャワーで体を洗って、バスタオル一枚で戻ってきた。

 

ソファーでくつろいでいた私を強引にベッドに連れて行って、押し倒す勇太の目は興奮でなんだか血走っている。

 

「ねえ、乱暴にしちゃイヤだよ?普通にエッチしてるのをハメ撮りするだけだよね?」

 

陵辱プレイでハメ撮りとかいう話はしてなかったので、(してたら、絶対にハメ撮りしなかったけど)私はちょっと不安になった。

 

カメラで撮影こそしてないものの、バスローブをはだける手は乱暴だし、手つきにいつもみたいなやさしさがない。

 

勇太は私の質問に何も答えてくれないまま、乳首を甘噛みした。

 

抱き合ったりキスしたりして、少しずつ愛撫してくれるっていうのが勇太とのエッチの手順みたいなものだったのに、今日はまるで別人みたい。

 

乳首をしゃぶっている勇太は、もう夢中って感じで、じゅるじゅるといやらしい音を立てている。

 

オシャレなラブホテルでハメ撮り

 

せっかくムードのあるラブホテルに泊まってるのに、こんな陵辱プレイしたくないと思って、私は勇太の肩を両手でつかんで、おっぱいからどけようとした。

 

「何?どうしたの?」

 

不満そうに顔を上げた勇太は、私が泣きそうな顔で嫌がっているのに、むしろ興奮したみたいだった。

 

「抵抗するなら、両手を拘束するよ?」

 

私のバスローブから抜き取った紐で、私の両手を縛って、満足そうにしている勇太が知らない人みたいにみえる。

 

勇太は私の両足を大きく開かせて、おまんこにふうっと息を吹きかけた。

 

ぞくっと背筋が震えて、おまんこに意識を集中してしまう。

 

オシャレなラブホテルでハメ撮り

 

さらに舌でゆっくりとワレメを舐めあげられて、漏れそうになったあえぎ声を堪えた。

 

ラブホテルなんだし、あえぎ声をガマンしなくてもいいはずなのに、感じてるって勇太に思われるのが悔しくて、唇を噛む。

 

 

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