表情を撮りながら

MENU

表情を撮りながら

年甲斐もなく、若い愛人を囲った俺は、ハメ撮りに凝りはじめた。

 

社長仲間でどれだけ愛人をよがらせているかというのが話題となり、本人の話だけでは信用できないから、ハメ撮りで比べようということになったのだ。

 

やってみると、ハメ撮りというのはなかなか難しい。

 

表情を撮りながら

 

セックスに集中すると撮影がおろそかになり、カメラがあさっての方を向いてしまう。

 

何度かハメ撮りしてみたが、なかなか満足のいく映像は撮れなかった。

 

先日の集まりで観たK社の社長のハメ撮り映像はすごかった。

 

まず愛人がしっとりとした和風美人で、着物がよく似合うしとやかな女性なのに、セックスがはじまると、快楽を貪るように乱れまくっていて、思わず、年甲斐もなく勃起してしまった。

 

緋色の襦袢とか白い足袋もなんともいえず、いやらしい。

 

表情を撮りながら

 

そのハメ撮り映像は、口々に絶賛されて、K社の社長は誇らしげにしていた。

 

俺もこんなすごいハメ撮り映像を撮りたい。

 

俺はすぐに愛人のマンションに行き、またしても、ハメ撮りすることにした。

 

「またハメ撮りなの?最近、ホントに好きだよね。」

 

早紀は呆れ気味で、なんだかイヤそうにしている。

 

いいハメ撮り画像が撮れたら、ご褒美にブランドバック買ってやるからと説得して、俺は早紀にセクシーなランジェリーを身に着けさせた。

 

レースの白いパンティにブラジャー、ガーターベルトに網タイツ。

 

表情を撮りながら

 

レースの白いパンティは大事なおまんこを覆う部分に穴が開いていて、よりいやらしいものになっている。

 

「これ、いやらしすぎない?」

 

恥ずかしそうにしている早紀を撮影しながら、俺は太くて短い指を早紀の体にはわせた。

 

ぴくんと体を震わせて、早紀が感じ始める。

 

童顔にスレンダーな肢体の早紀は未成年ではないのに、美少女という表現がよく似合う。

 

制服を着ていれば、学生といっても通りそうだ。

 

ブラジャーをずらして、美乳をもみながら、早紀の感じている顔や乳首を撮影する。

 

「ほら、もっとおっぱいを気持ちよくしてほしかったら、ブラジャーはずしなさい。」

 

表情を撮りながら

 

俺がおっぱいをいじりながら促すと、早紀は素直にブラジャーをはずす。

 

自由になったおっぱいを片手で撫で回しながら、じっくりと撮影する。

 

早紀は交互にしかされない愛撫がもどかしいらしく、

 

「もっとぉ・・・。」

 

とつぶやいている。

 

俺は早紀の表情を撮りながら、乳首をしゃぶり、おっぱいをもんだ。

 

「あんっ!イイ・・・。」

 

表情を撮りながら

 

感度のいい早紀は、あえぎ声をあげながら、恍惚とした表情を浮かべている。

 

俺はおっぱいからはなれて、穴の開いたパンティに手をかけた。

 

力を入れて、びりっと引き裂き、穴を大きくする。

 

おまんこのところが縦に裂けたパンティは、おまんこをむき出しにしていて、パンティをはいてないのよりいやらしかった。

 

「ずいぶん濡れているな。びちゃびちゃじゃないか。」

 

 

表情を撮りながら-2>>

 

 

関連情報

オーガズムスポット