ハメ撮りされながら

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ハメ撮りされながら

親友の智也が懇願するので、俺の宝物のHDDハンディカムを貸してやった。

 

数日して返ってきたハンディカムの本体メモリには、智也が撮ったらしいデータが残っている。

 

智也が何を撮りたかったのか興味を持った俺は、なにげなく、それを再生してしまった。

 

智也の部屋らしき場所に、智也の彼女の七海が立っている。

 

七海は恥ずかしそうに着ている服を脱いでいく。

 

会うたびにかわいいなと思っていた七海が裸になっていく姿に興奮した俺は、智也に悪いなと思いながらも、再生を止めることができなかった。

 

ハメ撮りされながら

 

七海が白いブラジャーをはずすと、やわらかそうな美乳がむき出しになった。

 

スレンダーな七海だが、意外と着やせするらしく、形のいい美乳でありながら、かなりのボリュームがある。

 

七海が恥ずかしそうにパンティを下ろすと、つやつやの恥毛が生い茂るおまんこがみえた。

 

ハメ撮りされながら

 

「はーい、じゃあオナニーして?」

 

智也の声がきこえる。

 

七海は恥らいながらベットに横たわり、カメラの前で足を開いた。

 

「おやおや〜?何もしてないのに、おまんこが濡れていますよ?」

 

愛液が光っているおまんこは膣口まではっきりとみえて、とてもいやらしい。

 

「や、やだ・・・恥ずかしいよ。」

 

桃色の乳首も大きくふくらんでいるのがみえる。

 

俺は知っている女の子のいやらしい姿、しかも親友の彼女だという後ろめたい感じにものすごく興奮してしまった。

 

「バイブやローターもあるよー。」

 

ベットの上には、いぼいぼのついた生々しい感じのバイブやピンク色のかわいらしいローターなどが並べられている。

 

「ううん。なんかおもちゃを使うと、イきすぎてつらくなるから・・・。」

 

また足を開いた七海は自分の指をしゃぶって濡らしてから、クリトリスをいじった。

 

ハメ撮りされながら

 

「ん・・・んん・・・。」

 

「おまんこにも指を入れてー。」

 

智也が注文をつけると、七海は反対側の手の指をワレメにこすりつけて愛液で濡らして、ちょっとずつ膣口からおまんこに入れ始めた。

 

「はふ・・・ん・・・。」

 

ぐちゅぐちゅとおまんこからいやらしい音がしている。

 

カメラを見ないように目をつぶりながら、上気した赤い顔で自分のおまんことクリトリスを指でいじりつづけている七海の姿に、俺のちんぽは痛いくらいに硬く勃起した。

 

親友の彼女で抜くなんてと罪悪感を感じながらも、つい手でしごいてしまう。

 

「ん・・・イく・・・。」

 

ちょっとカラダを硬くして、七海がイったようだ。

 

智也はひくひくしているおまんこと愛液で濡れた七海の指をカメラにおさめてから、ピンク色のローターのスイッチを入れて、七海のぴんと立っている乳首にあてがった。

 

ハメ撮りされながら

 

「や、やだあ!あっ・・・。」

 

愛液まみれの手で、ローターを押し付けてくる智也の手をつかみながら、七海はいやいやする。

 

「イイコだから、じっとしててよ。ちんぽ、おまんこにほしいでしょ?」

 

親友の智也がこんなこというなんて、想像もしてなかった。

 

 

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