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ハメ撮りの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

冬のボーナスでハンディカムを買った俺は、さっそくセフレの奈央を呼び出した。奈央はナンパでゲットしたむちむちぷりんのナイスバディだ。感度バツグンで、俺とのカラダの相性もいいので、週に二回くらいはセックスを楽しんでいる。「AVごっこしようぜ。」と誘っても、素直に付き合ってくれるノリのよさも奈央の魅力のひとつだ。まずは、ラブホテルのベットにパンティ一枚で横たわる奈央を舐めるようにハンディカムで撮影する。...

俺は奈央が舌でちんぽを舐めまわしているのを撮影しながら、奈央のおまんこのバイブを空いている手で動かした。おまんこにがっちりと咥えこまれたバイブは、引き出すときにものすごい抵抗感がある。バイブをおまんこの奥へと押し込むときにはわりとスムーズに入っていき、じょじょに愛液で動かしやすくなる。「あふ・・・ふぅん・・・んん。」色っぽい声を出しながら、ちゅぷちゅぷとちんぽをしゃぶっている奈央はものほしそうな上...

親友の智也が懇願するので、俺の宝物のHDDハンディカムを貸してやった。数日して返ってきたハンディカムの本体メモリには、智也が撮ったらしいデータが残っている。智也が何を撮りたかったのか興味を持った俺は、なにげなく、それを再生してしまった。智也の部屋らしき場所に、智也の彼女の七海が立っている。七海は恥ずかしそうに着ている服を脱いでいく。会うたびにかわいいなと思っていた七海が裸になっていく姿に興奮した俺...

普段は、真面目で穏やかな感じのやつなのに。七海はこくりとうなずいておとなしくなり、潤んだ瞳で智也をみつめている。智也はいぼいぼバイブをを七海の口に突きつけた。「おまんこに入れる前に痛くないように、しゃぶって。」従順にバイブを舌で舐めて濡らそうとしている七海は、まるでフェラチオしているようだ。「バイブ入れるから、おまんこ広げて。」七海が自分の手でおまんこを開いてみせると、膣口から膣内がのぞいた。智也...

私がハメ撮りされるハメになったのは、彼氏の智則がハンディカムを買ったせいだった。映画監督になりたかったらしい智則は、一度、ハメ撮りしてみたかったんだといい出して、かなりしつこかった。これ以上しつこくされるよりも、一度だけハメ撮りさせた方がいいか、と諦めたのは、智則と別れる気がなかったからだ。智則は子供のようなはしゃぎぶりで、私は呆れつつも、智則のハメ撮りに付き合うことにした。私がパジャマを脱いでい...

智則の指は二本に増えて、私の膣壁をやさしくこすりはじめた。「気持ちいい・・・すごくイイ・・・そこ・・・もっとぉ・・・。」私はカメラの存在なんか忘れて、快楽に浸っていた。「もうちんぽ入れるよ?」ぐいぐいとおまんこの中で指先を動かしながら、智則が私にいった。「うん。もう入れて・・・おちんぽちょうだい・・・。」私ももう指だけでは物足りなくなっていた。自分で足を開いて、おまんこを指で拡げてみせる。智則のち...

年甲斐もなく、若い愛人を囲った俺は、ハメ撮りに凝りはじめた。社長仲間でどれだけ愛人をよがらせているかというのが話題となり、本人の話だけでは信用できないから、ハメ撮りで比べようということになったのだ。やってみると、ハメ撮りというのはなかなか難しい。セックスに集中すると撮影がおろそかになり、カメラがあさっての方を向いてしまう。何度かハメ撮りしてみたが、なかなか満足のいく映像は撮れなかった。先日の集まり...

指でおまんこを拡げて、くちくちというおまんこの音を響かせる。「だってぇ・・・気持ちいいんだもん。」早紀は快楽に素直だ。「自分でいじってごらん。」早紀が自分の指でおまんこをいじっているところを念入りに撮影する。クリトリスを指でいじり、膣口に指を差し込む早紀はすっかりオナニーしている。早紀の細い指を咥えこんでいる膣口に、俺の太くて短い指も差し込んだ。「ああっ!んんっ!あぅん!」早紀は太ももを震わせて、...

ハメ撮りしたいっていい出したのは、尚子の方だった。コスプレ好きだったり、やたら自分の写真が多かったり、自分大好きって感じだったけど、ハメ撮りまでしたがるとは・・・。確かに、尚子はかわいいし、スタイルもいいから、コスプレも似合ってたし、すぐにプリクラ撮りたがるのも許容範囲だったけど。ハメ撮りとなると全然、話が違う。もし別れたとき、そのハメ撮りした映像をどうするのかっていうのも心配だし。尚子はよっぽど...

ヴィヴィイイインと独特の音を立てているローターが、敏感なクリトリスを刺激して、尚子を一気に絶頂まで押し上げた。「あっ・・・イくっ・・・大輔くんっ・・・イっちゃう・・・。」体を痙攣させるようにして、尚子は大人のおもちゃを使ったオナニーでイった。「今度はよつんばいになって、オナニーしなよ。まだ物足りないだろ。」イった反動でぼんやりとしている尚子に声をかけると、尚子はカメラにおしりを向けてよつんばいにな...

ナンパが成功してヤれたときには、ハメ撮りすることにしている。もちろん、男同士で飲んだときに、そのハメ撮り画像をみせて自慢するためだ。最近の携帯は動画も撮れるし、外部保存もできるから、かなり使える。薄くて軽い携帯なら、すぐにハメ撮りできちゃうし。俺がナンパする女はたいてい頭の悪そうな女ばっかりで、ハメ撮りしてもあんまり嫌がったりしない。もう何人とヤってんのかわからないようなおまんこに、ナマでちんぽを...

まだ前戯すらできていないんだから。俺は立ち上がって、明かりを消した。外からの明かりでぼんやりとはみえるけど、視覚からの刺激がほとんどない状態になってしまった。美保は俺がベットに戻ってくるまでの間に、上半身に着ていた服とブラジャーを脱いでいた。残りのスカートとパンティも脱いでくれるのを待ってみたが、そのつもりはないらしいので、俺はまた美保に抱きついた。すべすべの肌の感触とたっぷりとしたおっぱいの柔ら...

勇太がどうしてもハメ撮りしたいってしつこいから、ずっと行ってみたかったオシャレなラブホテルでハメ撮りすることにした。いつもはどっちかの部屋で、隣に声がきこえちゃうんじゃないかとひやひやしながら、エッチしてたから、久々のラブホテルにわくわくしてくる。最近のラブホテルは、高級ホテル並みにインテリアとか設備とかすごいから、ずっと行ってみたかったんだ。その分、お値段もそれなりにするから、なかなか連れて行っ...

クリトリスを啄むように何度も挟まれたり、舌先でなぞるようにおまんこを舐められたりしてると、おまんこは勝手に気持ちよくなってしまって、恥ずかしいくらいびちょびちょになった。唇と顎を唾液と私の愛液で濡らした勇太が私に覆いかぶさってきて、強引にキスしてくる。クンニの直後だけに、ちょっとヘンな味がして、自分の愛液を飲まされているような気分になった。両手で顔を押さえつけるようにしながら、私の口の中を舐めまく...

同じクラスの五十嵐が俺の幼なじみの優香と付き合いだしてから、俺は五十嵐の顔をみるのも嫌だった。俺の初恋は優香だったし、ひそかに今もその恋は継続中だったから、五十嵐が優香にキスしたり、セックスしてたりするかと思うと、悔しくて夜もよく眠れないのだ。ある日、五十嵐とその連れに声をかけられて、五十嵐の家に遊びに行くことになった。何度も断ったのだが、来ないと絶対後悔するようなものをみせてやるとしつこくて、強...

優香がこいつのちんぽをおまんこに咥えこんでいる姿をみたくないと思う気持ちとみたいという気持ちが交錯する。結局、俺は優香のハメ撮りDVDをみてしまった。優香は五十嵐の指をおまんこに入れられて、普段の姿からは想像もつかないようないやらしい声であえいでいた。「気持ちいい・・・指いいの・・・。」五十嵐が指を動かすたびに、ゆらゆらと優香の腰が動く。愛液もあふれてびちゃびちゃだ。五十嵐は無造作に、優香のおまん...

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