処女っぽいし-2

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処女っぽいし-2

 

私は勇気を奮いおこして、洋介と別れることにした。

 

「浮気しないようにパイパンにしたのに、それでも浮気したんだな!この淫乱!」

 

って何度もぶたれて、蹴られて、それでも私が別れるっていい続けたら、うずくまって泣いてた。

 

かわいそうだけど、別れないと同じことの繰り返しだから、そのまま逃げ出した。

 

顔の傷が目立たなくなっていくように、パイパンにされたおまんこも少しずつ毛が生えてきて、ちくちくして痛い。

 

ようやく生え揃った新しい陰毛は、つやつやしてて、真っ黒だった。

 

そして、パイパンじゃなくなった私には、新しい彼氏ができた。

 

処女っぽいし-2

 

宏伸は私を束縛したりしないし、いつもやさしくて穏やか。

 

ちょっと甘えん坊で、すぐにハグしてきたり、キスしたりするけど、それも、ラブラブっぽくていい。

 

今日もぴったりくっついてテレビをみているうちに、宏伸はムラムラっとしちゃったみたいで。

 

私のおっぱいを服の上からもみながら、ディープキスしてきた。

 

にゅるにゅると口の中で、宏伸の舌が動き回る。

 

頭がぼうっとしてきて、テレビの音が遠くに聞こえた。

 

パンティを脱がされて、おまんこのワレメをなぞるようにクンニされた。

 

処女っぽいし-2

 

舌先がクリトリスをかすめて、またアナルの方へと滑っていく。

 

両手でおまんこを左右に開かれて、私の体の中で一番やわらかくて、いやらしいところをたっぷりと舐められて、私は体を震わせ続けた。

 

膣口のところから、舌がぐっと奥に入ろうとしてて、宏伸の舌が動く度に、ちゅくちゅくといやらしい音がする。

 

「もう入れてもいいかな?」

 

宏伸の言葉に頷くと、宏伸は立ち上がって、ベットのところにコンドームを取りにいった。

 

このままソファーでするよりベットの方が落ち着くから、テレビを消して、私もベットに向かう。

 

私がベットに寝そべると、コンドームをつけた宏伸が、

 

「入れるから足開いて・・・。」

 

処女っぽいし-2

 

っていいながら、私の上にかぶさってきた。

 

足を開いて、宏伸のちんぽを迎え入れると、クンニで濡れ濡れだったせいか、あっさりとおまんこの奥まで入ってしまった。

 

宏伸が腰をひいては、ずんっと奥までちんぽを突き込む動きが気持ちよくて、私はうっとりとあえぎ続ける。

 

コンドームしててもこんなに気持ちいいんだから、宏伸って洋介よりセックス上手なのかも。

 

パイパンにされることもないし・・・。

 

私は洋介と別れてよかったと思いながら、宏伸の首に腕を回した。

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