パイズリで射精してしまえば-2

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パイズリで射精してしまえば-2

 

「俺の顔の上におまんこがくるように跨れ。パンティはそこで脱いでこい。」

 

パイズリするために、上半身は裸になっていたけど、下半身は服を着たままだった。

 

「早くしないと、ちんぽが萎えてしまうぞ。そしたら、フェラチオで勃起させるところからやり直しだな。」

 

からかうようにいわれて、私はパンティを脱いで、助教授の上に跨った。

 

パイズリで射精してしまえば-2

 

スカートをまくりあげられて、指でおまんこを開かれる。

 

「なんだ。濡れてるじゃないか。パイズリで興奮したのか?それともフェラチオで俺のちんぽを味見したせいかな。」

 

私はきこえないフリをして、パイズリを再開していた。

 

上からおっぱいでちんぽを挟むようにして、今度はもうちょっと奥まで口の中に咥え込んで、体ごと動かすように刺激する。

 

「さっきより、ずいぶん上手くなったじゃないか。お礼に俺も気持ちよくしてやるよ。」

 

いきなりおまんこをクンニされて、私はくぐもった悲鳴をあげた。

 

パイズリで射精してしまえば-2

 

ねちょっねちょっといやらしい音がする度に、おまんこを穢されたようで、背筋がぞくぞくする。

 

「パイズリにも飽きてきたし、あと5分でイかせられなかったら、おまんこに入れようかな。」

 

私のおまんこに指を押し込んで手マンしながら、助教授は心底愉しそうな口調でつぶやいた。

 

短くて太い指がおまんこの中をこすっていて、パイズリに集中できない。

 

すごくイヤだし、気持ち悪いはずなのに、おまんこは指を受け入れるみたいに、たくさんの愛液をあふれさせている。

 

「もうびちゃびちゃだなー。ちんぽがほしくて、俺の指をぎちぎちに締め付けてくるぞ。」

 

フェラチオのしすぎで顎がだるくなってきた。

 

おっぱいを動かして、ちんぽをこすっても、ちっともイってくれない。

 

パイズリでイかせるのなんて、ムリなんじゃ・・・と思いかけたとき、

 

「ハイ時間切れー!そのままよつんばいになってろよ。」

 

パイズリで射精してしまえば-2

 

私の体の下から、するりと助教授がいなくなり、おまんこに熱くて硬い亀頭が押し当てられた。

 

「イヤっ!コンドームつけてくださいっ!」

 

体をよじっても、腰をがっちり押さえつけられているので逃げられない。

 

ナマでちんぽを挿入されて、私は悔しさですすり泣いた。

 

「ああ・・・これならイけそうだ。中出しでたっぷり精液出してやるからな。」

 

こんな男に中出しされるなんて絶対にイヤだったけど、おしりを平手でぶたれているうちにどうでもよくなってくる。

 

パイズリで射精してしまえば-2

 

私は後ろからおっぱいをわしづかみにされて、両手で揉まれながら、おまんこの一番奥で中出しを喰らい、不覚にもちょっとイってしまった。

 

・・・パイズリなんて、二度とやりたくない。

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