そんなぬるいパイズリじゃ-2

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そんなぬるいパイズリじゃ-2

 

先生と私がセックスしている写メ・・・。

 

「どうして・・・こんな・・・。」

 

そんなぬるいパイズリじゃ-2

 

人にみられるようなところで、セックスした覚えなんかなくて、私は混乱した。

 

「私が彼に撮らせたんだよ。」

 

いつの間にか部屋にいた先生が、いつもの穏やかな笑顔を浮かべたままで、私に近づいてくる。

 

「美樹をもっともっと気持ちよくしてあげたくてね。若くてたくましい秀之くんの力を借りたんだ。」

 

呆然としている私にディープキスして、秀之先輩のザーメンで汚れたままのおっぱいを優しく愛撫してくる手つきは、いつもの先生のままで、抵抗したけど、全然、力が入らなかった。

 

「先生は自分の好きな女が他の男に犯されてるのをみると、興奮するんだってさ。」

 

「いや・・・やめて・・・。」

 

先生に両手を押さえつけられたままで、後ろからおまんこに秀之先輩のちんぽを挿入された。

 

そんなぬるいパイズリじゃ-2

 

つうっと頬に伝っている私の涙をおいしそうに舐めた先生は、そのまま、おっぱいに舌をはわせた。

 

秀之先輩のザーメンも、全く気にしないみたいに舐め取っていく。

 

「やっ・・・やだぁっ・・・ううっ・・・。」

 

「好きな男の前で、大っキライな男に犯されるのも、興奮するだろ?おまんこがすっげーしまってるぜ。」

 

秀之先輩は笑いながら、好きなようにちんぽを動かした。

 

「やだっ!・・・いやあっ・・・。」

 

ついに堪えきれなくって、次々に涙がこぼれてしまう。

 

先生が私の泣き顔をみて嬉しそうにしながら、勃起ちんぽを取り出して・・・、パイズリした。

 

悔しくて唇を噛みしめていたら、先走りでぬるっとした先生のちんぽがつんつん私の唇にあたってきて。

 

そんなぬるいパイズリじゃ-2

 

おっぱいを動かしてる先生の大きな手が、何度も乳首をかすめて、ぞくぞくっとしてしまった。

 

「気持ちいいんだろ!?もっとあえいでもいいんだぜ?」

 

秀之先輩が私のウエストをがっちりとつかんで、後ろから腰をぶつけてくる。

 

ぱちゅんっぱちゅんって、いやらしい音がして、おまんこの奥がずくずくして、気持ちよくなってきて・・・。

 

思わず唇が緩んで、先生のちんぽを受け入れてしまってた。

 

パイズリされながら、バックで犯されるとか、ありえないのに、体は勝手に喜んじゃってるみたいで、どんどん気持ちよくなってくる。

 

先生も3Pに興奮してるみたいで、どくっと私の顔に精液をかけた。

 

そんなぬるいパイズリじゃ-2

 

顔射された精液が私の顔を汚して、塞がれていた口が空いてしまうと、あえぎ声がだだ漏れになってしまって。

 

いたずらするように、先生が乳首を吸ったり、クリトリスをいじったりするのもよくて、我慢しきれなくて、イっちゃった。

 

中出しされるのを覚悟してたんだけど、最後はおまんこから引き抜いて、おしりにぶっかけられて終わって。

 

そんなぬるいパイズリじゃ-2

 

感じすぎてぐったりしている私を先生がきれいにしてくれたけど、もう逆らう気力も残ってなかった。

 

今でもパイズリすると、あの時の3Pを思い出してしまう。

 

屈辱的だったけど、すごく気持ちよかった・・・。

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