パイズリしていた女の子-2

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パイズリしていた女の子-2

 

痛くないように歯をあてて、鈴口からカリにむけて歯でなぞられると、ぞくぞくとした気持ちよさが広がる。

 

「ごめんごめん。」

 

俺はおいしそうに俺のちんぽをしゃぶっている女の子の方に向き直った。

 

パイズリしていた女の子-2

 

「んっ・・・んん・・・。」

 

ちょっとほほを上気させて、一生懸命にちんぽを咥えながら、おっぱいを手で動かして、サオにこすりつける。

 

唇からはよだれがあふれて、首の方まで伝っていて、おっぱいについたはちみつと一緒に薄明かりの中できらきらと光っている。

 

また射精感がこみあげてきたので、俺は女の子に、

 

「ね、ねえ、乳首しゃぶらせてくれない?」

 

とねだってみた。

 

女の子はおっぱいでちんぽをはさんだまま、俺の方に乳首をさしだした。

 

「どうぞしゃぶってください。」

 

俺は前かがみになって、俺の先走りとはちみつで光っている乳首を口にふくんだ。

 

パイズリしていた女の子-2

 

「あんっ!」

 

女の子が嬉しそうなあえぎ声をあげる。

 

しっとりとした乳首はちょっぴり甘く青臭い味がした。

 

いきなり乱暴にカーテンがまくりあげられ、ずかずかとがらの悪そうながたいのいい若い男が入ってきた。

 

「いつまで待たすんだよ!ちんたらやってんじゃねえ!」

 

「こ、困ります!順番を守ってください!」

 

驚きで硬直したままの俺に乳首をしゃぶられっぱなしで、女の子が抗議するが、若い男はいきなりちんぽをむきだしにして、女の子のパンティをおろした。

 

「なにするんですか!ここはパイズリとフェラチオだけしか・・・。」

 

乳首をしゃぶられたままの女の子がろくに抵抗できないのをいいことに、若い男はずぶりと女の子のおまんこにちんぽを突き刺した。

 

パイズリしていた女の子-2

 

「やあん!ぬ、抜いてください・・・。」

 

男が腰をふると、女の子のカラダが動くので、俺が咥えている乳首も刺激され、おっぱいも俺のちんぽをこする。

 

「あ・・・だめですぅ・・・やめ・・・やめてぇ・・・。」

 

女の子の表情はあきらかにおまんこに入れられたちんぽに感じてしまっていて、若い男はますます激しくちんぽを動かしている。

 

「おまんこはびちゃびちゃで、ちんぽに喰いついてるぜ。それより、お口がお留守になってんぞ?」

 

女の子は俺を放置していたことに気づいて、申し訳なさそうに俺をみた。

 

「ごめんなさい・・・あっ・・・今、咥えますね・・・んんっ。」

 

パイズリしていた女の子-2

 

あえぎながら、俺の亀頭を咥えると、俺にしゃぶられてない方のおっぱいをちんぽにこすりながら、舌を動かした。

 

俺のちんぽで口がふさがったので、行き場を失ったあえぎ声はくぐもって聞こえる。

 

「フェラチオしてる方が、おまんこしまるじゃねえか!」

 

おまんこからはぐちゅんぐちゅんといやらしい音が響いてきて、女の子は眉を寄せながら、俺のちんぽを咥えている。

 

あまりにもいやらしい光景に興奮した俺のちんぽは、女の子の口内に精液を発射してしまった。

 

パイズリしていた女の子-2

 

「精液出るぞ・・・!」

 

おまんこにちんぽを入れていた男も射精したらしく、女の子の上下の口から精液があふれたのだった。

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