パイズリで射精してしまえば

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パイズリで射精してしまえば

今、私は好きでもない男のちんぽをパイズリしている。

 

援交なんかじゃない。

 

パイズリで射精してしまえば

 

品性のかけらもないような醜悪な顔に、私より低い身長、女子大だから若い女はたくさんいるのに、誰にも相手にされない腹いせなのか、コイツは完全にセクハラになるような要求をしてきた。

 

「単位がほしかったら、パイズリしろ。」

 

この単位を落としたら、卒業できない私には、選択の余地はなかった。

 

いくら鍵がかかるからといっても、昼間から大学の片隅で、好きでもない男のちんぽをパイズリするなんて、屈辱以外のなんでもない。

 

「アタマ悪い女って、おっぱいだけはやたらでかいよなあ。お前の巨乳をみるたびに、パイズリしたいって思ってたんだよ。」

 

偉そうに私の頭を押さえつけて、乱暴に腰を振っている助教授の顔は優越感と嗜虐心に満ちていて、私はパイズリだけで終わるのか、不安に思った。

 

とりあえず、一度、パイズリで射精してしまえば、それ以上のことをされる危険性も低くなる。

 

私は必死で、おっぱいにはさんだちんぽを射精に導こうとした。

 

パイズリで射精してしまえば

 

パイズリなんかしたことないから、どうしたらコイツが射精するのか、よくわからない。

 

「せっかく巨乳なのに、もしかして、パイズリはじめてなのか?」

 

モトカレにパイズリしてほしいとねだられたことはあったけど、恥ずかしくてやったことはなかった。

 

こんなヤツにはじめてパイズリするくらいなら、恥ずかしがらないでパイズリしてあげればよかった。

 

「やっぱり、アタマが悪いから、自分の武器を活かそうとかいう発想はないんだろうねー。そんなぬるいパイズリじゃイけないから、先っちょ咥えろよ。」

 

パイズリしているだけでも、いつ洗ったのかわからないような臭いニオイに吐き気がこみあげているのに、このちんぽを咥えるなんて・・・。

 

「フェラチオは約束に入ってなかったはずです。」

 

「なら、お前、このまま俺のちんぽ、ずーっとパイズリしてるつもりか?」

 

もう今でも床についている膝が痛くなっているし、早くこんなことは終わらせてしまいたい。

 

私は思いきって、口を開けて、先走りでぬるついているちんぽの先を咥えた。

 

パイズリで射精してしまえば

 

「そうそう。女は素直なのが一番だ。舌を使って気持ちよくしろよ。」

 

口中に苦くて青臭い味が広がって、吐き気がしてくる。

 

口から鼻に抜けていくニオイがものすごくくさい。

 

こうなったら、早く終わらせようと、サオをおっぱいで左右からこすりつつ、亀頭をしゃぶって、口の中で舌を絡ませた。

 

「やればできるじゃないか。気持ちよくなってきたぞ。」

 

必死でイかせようとしているのに、助教授はイく気配すらない。

 

パイズリで射精してしまえば

 

「あー、きっと視覚的な刺激が足りないんだろうな。こっちにこいよ。」

 

助教授はパイズリを中断させると、ソファーベッドに仰向けに寝そべった。

 

 

 

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