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パイズリの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

保健委員長の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。男子の憧れの的になっている巨乳で美人の保健の先生がいなくて、がっかりした俺は、保健室から出ようと踵を返した。そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元に今日子先生がいつもはいている靴をみつけた。今日子先生が体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしている今日子先生の姿があった。白衣を...

遠慮がちだった今日子先生のフェラチオは、次第に激しくなっていき、口いっぱいにちんぽをほおばって、口の中で舌を使ってくれる。「せっかくだからさあ、パイズリしてほしいな。」調子にのった俺は、今日子先生のおっぱいを両手でわしづかみにしながら、パイズリを要求した。お口に勃起ちんぽを入れたままの今日子先生は、上気した顔で俺を上目づかいでちらりとみて、おっぱいをつかんでいる俺の両手に手を添えた。よだれまみれに...

「ねっ、パイズリしてあげよっか?」二人っきりで残業してたら、由美先輩が俺の方に体をすり寄せてきた。由美先輩は巨乳だし、谷間を強調したファッションをしてるから、いつもついおっぱいに目線がいってしまっていたけど・・・。パイズリしてほしいとか、そこまで具体的な妄想はしてなかったのに。やわらかな巨乳が目の前に差し出されると、無意識のうちにこくりと頷いてしまう。「洋介くん、素直ねえ。私、素直なコって、大好き...

口の中にちんぽ全体をしまわれているだけでも気持ちいいのに、舌が絡みつくようにサオを、カリ首を、裏スジを、そして、亀頭を舐めまわす。この後、パイズリが待っていると思わなければ、とても射精を耐えられなかった。気持ちよさで、はあはあと息を荒げている俺を満足そうに見上げた先輩は、ようやくフェラチオを中断して、よだれと先走りでぐちょぐちょになった勃起ちんぽをぽふんとおっぱいで挟んでくれた。「洋介くんのおちん...

兄さんの彼女の結衣さんを紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。結衣さんのおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。俺のパイズリの妄想は、結衣さんが兄嫁になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかずだった。ある日の昼下がり、結衣さんと家で二人きりになった俺は、無防備に昼寝をし...

口ではだめといいながらも、全く抵抗しない結衣さんに俺の舌はさらに執拗にクリトリスやアナルまで丹念に舐めまくった。「は・・・はぅ・・・。」最近兄さんの帰宅は夜遅いから、ずっと放置されていた結衣さんの体は欲求不満がたまっていたのだろう。俺のよだれと愛液で濡れ濡れのおまんこに指を入れると、歓迎するようにひくひくとしめつけてきた。「は・・・あん・・・やだぁ・・・。」少し指を動かしただけで、腰をゆらしている...

成人式の会場で、浩司に会った。コイツは、小学六年生の時に、おっぱいが成長してきた私を「パイズリ」とか、「巨乳」とかいって、散々からかった男だ。他の女の子よりもおっぱいが大きくなっていくのにも、通りすがりの男の人にじろじろみられたりするのにも、すごく傷ついていたから、めちゃくちゃイヤだった。「パイズリ」っていう言葉が何を意味しているのか知った瞬間には、恥ずかしさで死にたくなったくらい。浩司の顔をみた...

すぐそこにベッドがあるのに、そこまで行く余裕もないみたい。熱烈なディープキスが私の頭を白くしていく。舌がにゅるにゅるで気持ちいい・・・。うっとりしてたら、唇をはなした浩司が、「エロい顔・・・。」くすっと笑った。「うるさい・・・ばかぁっ・・・。」恥ずかしくて両手で顔を隠そうとしたら、強い力で押さえられて、さっきよりももっと激しいキスをされた。「美月のいやらしい顔・・・もっとみせてよ・・・。」浩司はす...

「死ぬ前に一度でいいから、パイズリしてみたい!」というのが、幼なじみの圭太の口グセだった。そして、ものほしそうに、私のおっぱいをちらりとみる。中学生の頃からすくすくと育ちだした私のおっぱいは、今では巨乳と呼ばれるのにふさわしい大きさで、つまり、パイズリが余裕でできるわけで・・・。私はおっぱいを両手で隠すようにして、ぷいっと横を向いた。「ダメ!私のおっぱいでパイズリしていいのは、愛しのダーリンだけだ...

「・・・パイズリさせてやってもいいよ。」圭太の気持ちが嬉しかったから、お礼のつもりでいったのに、圭太ったらマジメな顔で、「熱でもあるのか?」手で私のおでこを押さえたりしている。「いっつもパイズリさせろってうるさいから、させてやるっていってんのに。」「ウソ!じゃ、俺の彼女になってくれんの!」すっごく嬉しそうな圭太の顔をみてたら、パイズリさせるだけだなんていえなくなっちゃった。喜びを全開に表現しながら...

巨乳のAV女優がパイズリしているのをみながら、オナニーしてたら、姉貴が突然、俺の部屋に入ってきた。「やらしー。アンタでもパイズリされたいとか思ってるんだー。」AVとオナニー中の俺の勃起ちんぽを見比べるようにしながら、冷やかすようにいってくる。「どうだっていいだろ。オナニーしてんだから、出てってくれよ!」オナニーをみられた恥ずかしさで俺が怒鳴ると、姉貴は上に着ていたタンクトップを脱いで、巨乳を丸出し...

姉貴が返事をする前に、ショートパンツとパンティをまとめて膝まで下ろした。「あ、そーだ。パイズリしてくれるんだっけ?」「そんなこといってない・・・。」ベッドの上に姉貴の体を抱え上げて、足から邪魔な下着を剥ぎ取った。実の弟の前で全裸にされて、ベッドに仰向けになった姉貴は妙におとなしくて、俺のいいなりだった。まずは脚を強引に開いて、はじめてみるおまんこをじっくり観察する。おまんこを左右に拡げて、ふうっと...

今日、大好きな裕太くんが友達と、「一度でいいから、パイズリしてみてぇー!」って盛り上がっているのをきいてしまった。共学の大学の教室で、いつもシモネタ全開トークをする裕太くんのグループは、女の子達に軽蔑されている。パイズリかぁ・・・。おっぱいが大きいことだけが取り柄で、高校生のときから巨乳ってからかわれていた私のおっぱいなら、パイズリできるのかも。といっても、処女の私には、どうやってパイズリするのか...

「今ならまだやめられるけど、この先は途中じゃやめられないよ?」耳元で興奮を抑えたような低い裕太くんの声がする。「大丈夫・・・。」私が小声で答えると、裕太くんは私にキスしながら、服を脱がせた。ディープキスってこんなに気持ちいいんだ・・・ってうっとりしながら、裕太くんが服を脱がせやすいように協力した。ブラジャーとパンティだけになると、さすがに恥ずかしくて、「裕太くんも脱いで・・・。」っていったら、裕太...

残業で遅くなったある日、俺は男達が行列しているクレープ屋をみつけた。車にクレープ屋と書いてあるのに、男達は車の側面ではなく、中に入っていき、しばらくして出てくると、満足そうなすっきりとした表情で帰っていく。俺は好奇心から、その列に並んでみた。列はゆっくりとしか進まず、出入り口はカーテンでさえぎられていてみえない。一人出てくると一人入っていき、だいぶ待って、ようやく俺も中に入れた。カーテンをくぐると...

痛くないように歯をあてて、鈴口からカリにむけて歯でなぞられると、ぞくぞくとした気持ちよさが広がる。「ごめんごめん。」俺はおいしそうに俺のちんぽをしゃぶっている女の子の方に向き直った。「んっ・・・んん・・・。」ちょっとほほを上気させて、一生懸命にちんぽを咥えながら、おっぱいを手で動かして、サオにこすりつける。唇からはよだれがあふれて、首の方まで伝っていて、おっぱいについたはちみつと一緒に薄明かりの中...

「パイズリしてくれたら、この写メ、消してやるよ。」先生とキスしている写メで脅されて、私はしぶしぶ秀之先輩のちんぽをパイズリした。私はともかく、先生を困らせるなんてできない。ちんぽ独特の臭気を放っているちんぽをおっぱいではさんで、両手でおっぱいを動かしてみた。「美樹のおっぱいって、パイズリにちょうどいいよな。巨乳でやわらかくて・・・。先生のちんぽもパイズリしてやってるんだろ?」「してません・・・。パ...

先生と私がセックスしている写メ・・・。「どうして・・・こんな・・・。」人にみられるようなところで、セックスした覚えなんかなくて、私は混乱した。「私が彼に撮らせたんだよ。」いつの間にか部屋にいた先生が、いつもの穏やかな笑顔を浮かべたままで、私に近づいてくる。「美樹をもっともっと気持ちよくしてあげたくてね。若くてたくましい秀之くんの力を借りたんだ。」呆然としている私にディープキスして、秀之先輩のザーメ...

酔って俺の肩にしなだれかかっている美人秘書の惠理は、すごい巨乳で、あのおっぱいでパイズリしてみたいというのが、男性社員に酒が入ると必ずいわれる定番のセリフだった。しょぼくれた中年オヤジの俺に、惠理はなぜかしょっちゅう誘いをかけてきて、二回に一回は断りきれずにこうして飲みにきてしまう。ストレスがたまっているのか、惠理はいつもへべれけになるまで酒を飲んでは俺に絡んでくる。なんとかなだめて、惠理の自宅に...

「和哉さん、私の裸みて、勃起してるー♪」トランクスの上から、俺のちんぽをさすって、惠理が嬉しそうにはしゃいでいる。「そりゃー、男だから普通に勃起するよ。」俺の体にのっているおっぱいの感触がやわらかくて、気持ちいい。「だって、私のこと、いやらしい目でみたことなかったでしょ。」トランクスの脇から手を差し込まれて、直接ちんぽを指でいじられると、ちんぽがますますがちがちに硬くなってしまって、もっと強い刺激...

おっぱいの大きな私は、よく巨乳って呼ばれる。道を歩いていても、おっぱいをじろじろとみられることが多くて、すごくイヤ。セックスするときには、すぐパイズリしてっていわれるし。パイズリって疲れるし、私は全然気持ちよくないから、イヤなんだよね。男の人にはこういう気持ち、わかってもらえないんだろうなあ。ちんぽが大きくても、別にコンプレックスになんてならないもんね。逆に、自慢してそう・・・。今日の合コンでも、...

なんだか急にムカついてきて、修司に八つ当たりしたくなった。「どうせアンタだって、このおっぱいでパイズリしたいとか思ってんでしょ。助けてくれたお礼にさせてあげるわよ!パイズリでもなんでも!」私はがばっと服を脱いで、ブラジャーをはずした。「は?何いって・・・ちょ・・・。」有無を言わせず、修司の顔を巨乳ではさんでやった。もがもがいってるけど無視して、ぎゅうっとおっぱいを左右から押しつける。手のひらで背中...

今、私は好きでもない男のちんぽをパイズリしている。援交なんかじゃない。品性のかけらもないような醜悪な顔に、私より低い身長、女子大だから若い女はたくさんいるのに、誰にも相手にされない腹いせなのか、コイツは完全にセクハラになるような要求をしてきた。「単位がほしかったら、パイズリしろ。」この単位を落としたら、卒業できない私には、選択の余地はなかった。いくら鍵がかかるからといっても、昼間から大学の片隅で、...

「俺の顔の上におまんこがくるように跨れ。パンティはそこで脱いでこい。」パイズリするために、上半身は裸になっていたけど、下半身は服を着たままだった。「早くしないと、ちんぽが萎えてしまうぞ。そしたら、フェラチオで勃起させるところからやり直しだな。」からかうようにいわれて、私はパンティを脱いで、助教授の上に跨った。スカートをまくりあげられて、指でおまんこを開かれる。「なんだ。濡れてるじゃないか。パイズリ...

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