「変態」って連呼される-2

MENU

「変態」って連呼される-2

 

「イヤなんて、うそでしょう?ほら、こんなにおまんこがとろとろになって。本当はアナルを舐められるのが好きなのね。」

 

「違います・・・。そんな・・・こと・・・ああんっ・・・。」

 

ついに恵美似ネコちゃんは、アナルにローターを押し込まれた。

 

「変態」って連呼される-2

 

アナルがローターでぶるぶると刺激されるのを堪えながら、お姉さまのおまんこにハマった双頭のバイブで、ぬちょぬちょのおまんこを責められ・・・。

 

アダルトチャンネルもオナニーもクライマックスを迎えようとしたところで、背後に禍々しいオーラを感じた。

 

もしやと思っておそるおそる振り向くと、案の定、怒りで顔をこわばらせた恵美が立っていて・・・。

 

「オナニーするのは、別に変態じゃない」ということを納得させるのに、小一時間かかった。

 

「それよりさ、起きたんだったら、さっきの続きしよう。」

 

ようやく変態扱いされなくなったので、俺はじりじりと恵美の方ににじり寄る。

 

恵美を押し倒したところで、

 

「哲哉くんは、レズの女の人が好きなの?」

 

「変態」って連呼される-2

 

思い出したように、質問してきた。

 

「あれはただ・・・。」

 

ネコの女の子が恵美に似てたからといおうとして、はっと我に返った。

 

これをいったら、絶対また、「変態」って連呼されると気づいて、あわてて口をつぐむ。

 

「テレビつけたら、やってただけ。」

 

それ以上、何もいわせないために、熱烈なディープキスで恵美の口を塞ぎ、ぽにょんとしたおっぱいをやさしく愛撫した。

 

そんなに大きくはない俺の手のひらサイズのかわいらしいおっぱいをそっともんで、勃起した乳首をこねる。

 

「変態」って連呼される-2

 

「んっ・・・あんっ・・・。」

 

恵美もだいぶその気になってきたようなので、徐々に体を下にずらしていって、またおまんこをクンニした。

 

本日二回目のクンニだけあって、反応も早い。

 

すぐに愛液がたっぷりとあふれだして、恵美が甘えるようなあえぎ声を出し始めた。

 

「哲哉くん・・・もう・・・きて・・・。」

 

めずらしく恵美の方から挿入をせがんできたので、コンドームを装着して、おまんこに挿入した。

 

狭くてキツいおまんこをちんぽでこすりまくっていると、恵美が悶えながら、

 

「好き・・・哲哉くん・・・好きっ・・・。」

 

抱きついてくる。

 

「変態」って連呼される-2

 

「俺も好きだよ。」

 

といっておけばいいものをつい、

 

「俺が変態でも、好きなの?・・・むしろ、変態なところが好きとか。」

 

なんていって、危くまた逃げられそうになった。

 

こればっかりは、本当に俺の悪い癖だ。

おすすめ無料サンプル動画

鼻コキONLY 美しい鼻で擦られて発射しちゃった僕!

 

 

アナルフィストファック

 

 

肛門診療所3 アナルに執着し開発するド変態医師と女性看護師 朝倉ことみ みづなれい

 

関連情報

オーガズムスポット