変態教師

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変態教師

私のお兄ちゃんは、妹まんこが好きな変態教師さんです。

 

昔から、変態だ変態だと思っていたけど、教師になってから、本当に変態になってしまいました。

 

だって、お兄ちゃんったら、

 

「女子高生に手を出さないために、お前の力を貸してくれ!」

 

とかいって、私にえっちなことをいっぱいさせるんです。

 

変態教師

 

最初は、手コキとか、フェラチオですんでたのに、この間、ついにおまんこにお兄ちゃんの勃起ちんぽ入れられちゃって・・・。

 

もちろん、コンドームはつけてましたけど、近親相姦しちゃったって、めちゃくちゃショックでした。

 

やっぱり、兄妹でセックスするのって、異常っていうか、変態じゃないですか。

 

普通は、家族には欲情しないはずなのに。

 

「ねえ、近親相姦するくらいだったら、女子高生の彼女を作る方がまだいいんじゃない?」

 

って私がいったら、

 

「女子高生になんか勃つわけないだろ。俺が勃起するのは、真由美だけなんだから。」

 

さらっと爆弾発言されちゃいました。

 

私にいやらしいこと強要してたのは、生徒である女子高生に手を出さないためだったんじゃ・・・???

 

「真由美が責任感の強い優しい子だったおかげで、予定通り、処女も俺のものになったし、ついでに、アナルバージンももらってしまおうかな。」

 

変態教師

 

衝撃を受けている私をぎゅっと抱きしめて、お兄ちゃんはもっと恐ろしいことをいい出しました。

 

「アナルにちんぽ入れても妊娠しないから、安心してナマでできるよ。でも、やっぱり、一度、アフターピルを使って、おまんこにナマで入れて中出ししないと、本当に真由美の処女をもらったことにはならないかな。」

 

変態のお兄ちゃんの頭の中には、近親相姦に対する罪悪感なんて、これっぽっちもないようです。

 

「もうやめようよ・・・。やっぱり、これって、いけないことだと思う。」

 

「おまんこにちんぽ入れられても、同じことがいえるなら、やめてやるよ。」

 

お兄ちゃんは私のおまんこに、いきなり勃起ちんぽを突き刺しました。

 

変態教師

 

少し痛かったけど、この間、すごく何回も入れられていたから、もう私のおまんこはお兄ちゃんのちんぽに慣れちゃってたみたいで、すぐに平気になってしまって・・・。

 

「前回のセックスで、七回も射精したから、真由美のおまんこは、俺のちんぽの形を覚えてたみたいだな。」

 

一日に七回も射精できるなんて、それだけでもう、変態だと思うのですが、そんなことないんでしょうか?

 

お兄ちゃんは私のおまんこに挿入したまま、ちんぽを動かさずに、私の体をやさしくさわりました。

 

おっぱいや太もも、クリトリスなんかをやさしく愛撫されているうちに、おまんこが勝手にお兄ちゃんのちんぽをしめつけてしまって、すごく恥ずかしくなります。

 

「『これからもお兄ちゃんとセックスします。真由美は一生お兄ちゃんのものです。』っていわないと、ちんぽを動かしてあげないよ。」

 

 

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