めっちゃ思いっきり痴漢-2

 

処女だってわかれば、この痴漢行為をやめてくれるだろうって期待して。

 

なのに、イケメンの痴漢は、すごく嬉しそうに、

 

「へえー。こんなにいやらしい体してるのに、処女なんてすごいな。」

 

ますます指をおまんこの奥の方に押し込んできた。

 

めっちゃ思いっきり痴漢-2

 

「痛い・・・やめてください・・。」

 

あまりの痛さに、はじめて痴漢にやめてっていえた。

 

でも、無視された。

 

「これ、処女膜じゃない?抵抗感があって、なかなか進めない。」

 

いくらイケメンでも、痴漢の指で処女膜を破られちゃうなんてヤダっ!

 

私の目には涙が浮かんで、こぼれそうになった。

 

イケメンの痴漢は、私の涙を舌でおいしそうに舐めて、キスしてきた。

 

電車の中でファーストキスを奪われちゃった!

 

めっちゃ思いっきり痴漢-2

 

しかも、にゅるんって舌が私の口の中に入ってきて、ディープな方のキスだ・・・。

 

痴漢に唇を奪われるなんてショックなのに、口の中を舐められるのが気持ちよくて、体に力が入らない。

 

はじめてのキスに夢中になっていたら、指をおまんこの奥までぐいっと押し込まれた。

 

私はくぐもった悲鳴を漏らして、痴漢の体にもたれかかってしまった。

 

おまんこの奥まで入った指はすごく違和感があって、苦しくて抜いてほしいのに、痴漢の舌で歯をなぞられて、舌を絡められているうちに、なんだかうっとりしてきてしまう。

 

「さすがにここで入れるのはムリだから、次で降りようか。」

 

酔っ払いか病人みたいに痴漢に抱きかかえられて次の駅で降ろされ、トイレで処女を奪われた。

 

便器に座らされて、クンニで感じてしまって、イっちゃった私は、痴漢にいわれるままに服を脱いで、男子トイレの個室で全裸になった。

 

めっちゃ思いっきり痴漢-2

 

ドアの外には人の気配がするし、電車の音もきこえているのに、裸で初対面の男の人の膝の上にのせられて、後ろからゆっくりとちんぽを挿入されて・・・。

 

おっぱいを両手でもまれながら、必死で声を出さないように耐えていた。

 

おまんこが切ないような痛いような感覚でじんじんしてて、ときどき気持ちよさが混じって、大きな声をあげてしまいたくなる。

 

めっちゃ思いっきり痴漢-2

 

おまんこの中に中出しされたときには、衝撃でちょっとあえぎ声が漏れちゃってた。

 

イケメンの痴漢とは、携帯のメアドを交換して、セフレみたいな関係になっている。

 

痴漢されるのは今でもイヤだけど、セックスはかなり気持ちいいよね・・・。



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