サラリーマンや学生達に-2

 

アナルをつんつんつつかれて、私はびくっと体を震わせてしまった。

 

サラリーマンや学生達に-2

 

「わかったのなら、頷いてみせなさい。それとも、恥ずかしい画像を公開されたい露出狂なのかな。」

 

ここで頷くと露出狂だということを肯定しているみたいでイヤだったけど、さっき撮られた画像を公開されるのは耐えられなかったので、こくりと頷いてみせた。

 

「よし、いいコだ。おとなしくしていれば、気持ちよくしてあげる。」

 

口と手が自由になった途端、男達の手が私の体に殺到した。

 

おっぱい、おしり、そして、おまんこ・・・。

 

全部同時にさわられて、今までセックスでも感じたことのない快感が体を貫く。

 

左右からおっぱいをもまれて、乳首をこねられ、クリトリスをいじられながら手マンされる。

 

おしりをなでていた手は、アナルに少しずつ指を入れはじめた。

 

もうあえぎ声を出さないようにするのが精一杯で、立っているのもつらい。

 

「おまんこから愛液があふれている音がするねえ。痴漢されて悦んでいるんじゃないのかい?」

 

サラリーマンや学生達に-2

 

笑い混じりにからかわれて、私の顔はかあっと熱くなった。

 

「違う・・・そんなわけないでしょ・・・。」

 

手マンしている痴漢は、絶妙なテクニックで膣壁の気持ちいいところをこすりあげてくる。

 

電車の不規則な振動も加わって、ヤバいくらいに気持ちいい。

 

「そろそろ、おまんこに入れさせてもらおうかな。」

 

後ろの男は当たり前みたいにいうと、勃起したちんぽの先っちょで私のおしりをこすった。

 

ぬるぬるつるつるする硬いものが私のおしりをなでて、膣口の方に向かってくる。

 

手マンしていた指がするりと抜けて、代わりにちんぽが押し当てられた。

 

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「イヤ・・・こんなの・・・強姦だし・・・。」

 

「痴漢だろうと、強姦魔だろうと、好きなように呼ぶといい。これは復讐なんだから。」

 

復讐?

 

そういわれて、この声が前に告発した痴漢のものだと気がついた。

 

おまんこを押し開いて、ちんぽがおまんこの中に入ってくる。

 

「君が痴漢だと告発してくれたおかげで、私は免職になったよ。」

 

「・・・それは、自分が痴漢したせいでしょ!」

 

手マンでほどよくほぐされたおまんこにちんぽを挿入されると、痴漢のちんぽだっていうのに、くらくらするほど気持ちよかった。

 

同時に、両方の乳首とクリトリスを責められているのもあって、太ももの内側がぶるぶると震えてくる。

 

サラリーマンや学生達に-2

 

「そうだよ!だから、これからは痴漢として生きていくことに決めたのさ!」

 

おまんこの中のちんぽは、激しく動きはじめた。

 

「四人でたっぷり輪姦してやるから、せいぜい愉しむんだな!」

 

イきそうになっている私には、痴漢のいっていることなんてどうでもよくなっていた。

 

サラリーマンや学生達に-2

 

気持ちいい・・・イく・・・イっちゃう・・・。

 

四人の痴漢に人形のように弄ばれながら、私は快楽に流されていった。



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