こんな大胆な痴漢は初めて-2

 

私が抵抗できなくなったせいか、私を押さえつけていた力が緩んで、その代わりにまた体のあちこちをいじられた。

 

乳首、クリトリス、アナルをさわっている痴漢もいる。

 

順番を待ちきれない痴漢が、私の体に勃起ちんぽをこすりつけてくるのも、私の興奮をさらに煽った。

 

こんな大胆な痴漢は初めて-2

 

元々すごく酔っていたせいもあって、理性が簡単に吹き飛んでしまう。

 

「あっ・・・あんっ・・・やっ・・・いいっ・・・。」

 

「気持ちよくなってきた?よかったら、周りにある勃起ちんぽ、手コキしてあげてよ。」

 

両手を伸ばして、側にあった勃起ちんぽを手コキしたら、精液を体にぶっかけられた。

 

「やだっ・・・こんな・・・。」

 

こんな大胆な痴漢は初めて-2

 

一瞬、我に返って文句をいおうとしたら、体がぐりんと反転した。

 

おまんこに挿っていたちんぽが、膣壁をえぐって、電流のように強い快感が体を突き抜ける。

 

「せっかくだから、お口も使いたいよね。だって、早くしないと、終点に着いちゃうし。」

 

若い男の言葉通りに、口の中に勃起ちんぽが挿ってきた。

 

手にもまた勃起ちんぽを握らされる。

 

青臭い・・・苦いし・・・もう体中精液まみれで・・・。

 

こんな大胆な痴漢は初めて-2

 

おまんこに中出しされるのと同時に、私は絶頂を迎えた。

 

若い男がおまんこからちんぽを抜くと、すぐに違う勃起ちんぽが挿ってくる。

 

後ろから突き上げられる度に、ちんぽを咥えている口からくぐもったあえぎ声が漏れている。

 

私は完全に、この痴漢達との乱交を愉しんでしまっていた。

 

三人目の男が中出しを終えると、若い男が私のおまんこにちんぽを挿れようとした男を止めていった。

 

「もうすぐ終点に着いてしまうから、近くの公園のトイレで続きをしようよ。まだ全然、物足りないでしょ。」

 

上からコートを着せられて、男達に囲まれた私は、男子トイレへと連れ込まれた。

 

トイレに着くと、すぐにコートを脱がされて、おまんこにちんぽを挿れられる。

 

こんな大胆な痴漢は初めて-2

 

「どうせだから、アナルも使っちゃう?」

 

若い男の指がアナルにねじ込まれて、ぐりぐりとアナルを拡げてくる。

 

「やっ・・・あっ・・・あんっ・・・。」

 

あえぎ声がトイレに響いて、すごく恥ずかしい。

 

「うーん。これでイけるかな。ハンドクリームしか潤滑剤がないけど、痛かったらゴメンね。」

 

おまんこにちんぽを挿れている男に抱きつくような体勢にさせられて、アナルにちんぽを押し当てられる。

 

指なんか比べ物にならない違和感に、私は悲鳴をあげた。

 

「あんまり大声出すと、人が来てしまうよ。人数が増えたらイヤだろ?」

 

後ろから私の口を塞いで、若い男がゆっくりとアナルにちんぽを押し込んでくる。

 

「すごっ・・・おまんこがめっちゃ締まって・・・もうイくっ・・・。」

 

おまんこからちんぽが抜かれると、アナルには根元までちんぽが挿ってきた。

 

息つく暇もなく、またおまんこにちんぽが挿れられる。

 

こんな大胆な痴漢は初めて-2

 

強烈すぎる快感に、私は思わず、おしっこを漏らしてしまった。

 

こんなの夢だ・・・ちょっとお酒を飲みすぎて、夢をみているだけ・・・早く起きなきゃ・・・現実に戻らなくちゃ・・・。

 

必死でそういいきかせているのに、このいやらしい夢はちっとも醒めずに、ますますエスカレートしていった。



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