カメラで撮影してた痴漢-2

 

「痴漢好きな淫乱でも、アナルはさすがに処女みたいだな。」

 

カメラで撮影してた痴漢-2

 

違う・・・痴漢なんて好きじゃないし、淫乱でもない・・・。

 

叫びたくても、うなり声しかだせない。

 

「なんだよ。気持ちよくてあえいでるのか?」

 

前にいた痴漢がクリトリスとおまんこをいじりだした。

 

気がそれた隙に、アナルには指が二本挿れられていた。

 

「時間もないし、もう挿れるか。」

 

痴漢のちんぽがおまんこにあてがわれた。

 

首を振って抵抗しようとしても、体を押さえこまれていて動けない。

 

ぐっ・・・ぐぐっと、ちんぽがゆっくりとおまんこに侵入してきた。

 

カメラで撮影してた痴漢-2

 

「淫乱のくせに、キツいおまんこだな。」

 

ついに痴漢のちんぽがおまんこの奥まで挿入されてしまった。

 

ううっ・・・悔しくて、涙がこぼれた。

 

「アナルにも挿れてやるよ。」

 

アナルにさっきよりも激しい痛みがはしって、メリメリとちんぽがねじ込まれた。

 

衝撃で悲鳴すら出ない。

 

「か・・・は・・・。」

 

アナルに挿入されたちんぽは動かないのに、おまんこに挿ったちんぽが動く度に、どくんどくんと脈打って、一段と硬く大きくなる。

 

カメラで撮影してた痴漢-2

 

「お前みたいな女に中出しするのはもったいないからな。」

 

おまんこからちんぽが抜き出されて、おまんこが空いてしまった。

 

ああ・・・なんかすごくものたりない・・・。

 

おまんこがうずいて、ひくついてしまっているのがわかる。

 

私のいやらしい姿に刺激されたのか、カメラで撮影してた痴漢がごそごそとちんぽを出して、代わりにちんぽを挿れてきた。

 

「俺、一度、ハメ撮りしてみたかったんですよ。」

 

カメラで撮影してた痴漢-2

 

まだ若いらしい男のちんぽはすごくアグレッシブに、おまんこの奥を責めている。

 

ようやくアナルに挿っていたちんぽも動き出して、私は気持ちよさで何度も意識が遠くなった。

 

「よぉ、淫乱。気持ちよさそうだな。あんまりよがられちゃ復讐にならないんだが。」

 

男が声をかけると、アナルからもおまんこからも、熱い精液がどぴゅっと飛び出した。

 

カメラで撮影してた痴漢-2

 

アナルとおまんこに同時に中出しされた私は頭の中が真っ白になるくらいの快感で、失神寸前になっていた。

 

それから、私は痴漢を捕まえられなくなった。

 

痴漢以外では感じられない体になってしまったから・・・。



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