こんな大胆な痴漢は初めて

派遣切りされたショックで、私は意識がなくなるまで飲んだ。

 

一緒に飲んでいた派遣仲間にムリヤリ起こされて、電車に乗せられる。

 

「大丈夫?ちゃんと降りるんだよ。」

 

心配そうにはしながらも、私を電車に乗せると、派遣仲間は帰ってしまった。

 

こんな大胆な痴漢は初めて

 

一人になったら、意識が朦朧として、また眠くなる。

 

私の意識はぶつりと途絶えた。

 

なんか・・・寒い・・・しかも、誰かに触られてる?

 

んっ・・・今の感触って、舌?

 

意識が戻った時、私は全裸にされていて、男の人達に取り囲まれていた。

 

たくさんの手が私の体にさわって、舐めている人までいる。

 

なにこれ!?痴漢???

 

ていうか、何人いるの?

 

こんな大胆な痴漢は初めて

 

ちょっとおしりをさわってくる程度の痴漢には遭ったことがあるけど、こんな大胆な痴漢は初めてで、私は欲求不満で夢でもみているのかと思った。

 

「あ、起きたんだ。おいしそうなお姉さんが無防備に寝てるから、ちょっと痴漢させてもらおうとしたら、みんな参加してきちゃってさあ。」

 

私の顔の側にいた若い男が、悪びれない口調で、そんなことをいってくる。

 

確かに、私を痴漢している男達は、年代も服装も様々で、とても知り合いのようにはみえない。

 

足を大きく開かれて、おまんこを舐められた。

 

こんな大胆な痴漢は初めて

 

「ひっ・・・やめて・・・やめてよ・・・。」

 

抵抗しようとしても、男達の力には敵わず、絶望的な気持ちになった。

 

「もうみんなやめられないよ。お姉さんも愉しんだら?」

 

勝手なことをいいながら、若い男は勃起ちんぽを取り出した。

 

先走りでぬめって筋が浮いているそのちんぽは、すごく硬そうで大きい。

 

「俺が最初に痴漢したから、一番にお姉さんのおまんこを使うってことで合意してるんだよね。みんな待ちきれないみたいだから、そろそろ挿れるよ。」

 

若い男がそういうと、私の体は抱え上げられ、手足を押さえつけられた。

 

必死でもがいたのに、全然びくともしない。

 

「はーい。挿れるよー?」

 

亀頭がおまんこのワレメを上下にこする。

 

意識のない間もいじられて感じていた私の体は、私の意志とは無関係に、ちんぽを受け入れようとしていた。

 

こんな大胆な痴漢は初めて

 

ちゅぷっと膣口から硬いちんぽが挿ってきて、私のおまんこをいっぱいにして・・・思わず、声が漏れた。

 

「はうっ・・・ううっ・・・ああっ・・・。」

 

「キツいね・・・すごくうねって気持ちいいよ。」

 

若い男は興奮を抑えたような口調でいいながら、腰を動かす。

 

 

こんな大胆な痴漢は初めて-2



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