カメラで撮影してた痴漢

背が低くておとなしそうにみられるせいか、私はよく痴漢に遭う。

 

好きでもない男に勝手に体をさわられるのはムカつくので、痴漢に遭ったら、必ず、鉄道警察に突き出すことにしている。

 

たいていはやってないとか、自意識過剰なんじゃないのかとか、素直に痴漢を認めようとしない男が多いけど。

 

カメラで撮影してた痴漢

 

痴漢するくらいなら、ちゃんと捕まったときの覚悟もしておけばいいのに。

 

痴漢する男もムカつくけど、みてみぬフリをする回りの乗客にも腹が立つ。

 

「痴漢です!」

 

っていっても、まるで無視。

 

男友達まで、

 

「逆恨みとか怖いから、痴漢されても、捕まえたりしちゃ危ないよ。」

 

なんていくじのないことをいう。

 

私は痴漢されて泣き寝入りなんて絶対イヤだから、ちょっとさわられても、痴漢を許したりしなかった。

 

ある日、電車に乗ったら、後ろにいた男が抱きついてきて私の口を手でふさいだ。

 

もがいても男の力に敵わなくて、どうにもできない。

 

カメラで撮影してた痴漢

 

前にいた男に目で助けを求めたら、その男がにやっと嫌な笑い方をした。

 

「俺のこと、覚えてないだろ?お前に痴漢だって突き出されて、会社をクビにされたんだよ。」

 

服の上からおっぱいを痛いくらいにわしづかみにしてくる。

 

誰か助けてくれないかと周りをみたら、横にいた男が、ビデオカメラで撮影しているのに気がついた。

 

「俺はお前に痴漢なんてしてなかった。混んでたから、偶然に手があたってただけだ。痴漢だっていわれたせいで、離婚されて、子供にも会えなくなったよ。」

 

後ろの男も、スカートの中に手を入れて、パンティの上からおまんこのワレメをなぞりだした。

 

「アンタ、欲求不満なんじゃないの?たったこれだけで、もうパンティが湿ってるぞ。」

 

カメラで撮影してた痴漢

 

私は口をふさいでいる痴漢の手に噛み付いた。

 

痴漢は舌打ちすると、パンティの脇から手を入れて、強引におまんこの中に指を二本挿入した。

 

痛い・・・おまんこが裂けちゃいそう・・・。

 

痛さで思わず、噛んでいた力がゆるむ。

 

指を口の中に入れられて、二本の指で舌をはさまれた。

 

「まだ立場がわかってないんだな。アンタ、復讐されてるんだ。」

 

おまんこの中の指が動かされるたびに、膣壁がひりひりする。

 

口を閉じられないから、よだれが口からたれて、すごく恥ずかしい。

 

「いい格好。こっちもかわいがってやるよ。」

 

シャツのボタンをはずされて、ブラジャーも脱がされた。

 

むき出しになったおっぱいは乳首が勃ってしまっていた。

 

「やっぱり、お前、欲求不満の淫乱じゃねえか。乳首がびんびんに勃ってるぞ。」

 

カメラで撮影してた痴漢

 

痛いくらいに乳首をつままれるのが気持ちよくて、私は動揺した。

 

うそ・・・こんなので感じちゃうなんて・・・。

 

愛液があふれてきたせいで、おまんこに挿れられた指の動きもだいぶスムーズになってきていて、痛みから快感に変わりだしていた。

 

「おまんこはこれくらい拡げればいいか。今度はアナルだ。」

 

おまんこから指が抜けていったと思ったら、アナルにムリヤリ指を押し込まれた。

 

痛い・・・気持ち悪い・・・。

 

 

カメラで撮影してた痴漢-2

 



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