痴漢オンナへ童貞の逆襲-2

MENU

痴漢オンナへ童貞の逆襲-2

目の前に、さっき痴漢した童貞っぽい男性が立っていた。

 

「お姉さん・・・痴漢して逃げるなんてひどいよね。」

 

私は力ずくで女子トイレの個室に押し込まれた。

 

「俺が童貞だから、バカにしてたんだろ。痴漢するような淫乱のくせに!」

 

男性は私のパンティを下げると、いきなりおまんこにちんぽを挿入した。

 

痴漢オンナへ童貞の逆襲-2

 

狭いトイレの個室で立ちバックしていると、妙に興奮してしまう。

 

強姦だけど、先に痴漢したのは私だから、誰にも助けを求められない。

 

さっきオナニーでぐちゅぐちゅにかき回したおまんこは、男性のちんぽをカンタンに受け入れてしまっていた。

 

「はあ・・・さすが淫乱だよね。もう濡れまくってる・・・。」

 

男性は後ろからぱんぱんと腰を打ちつけて、私のおまんこを責めている。

 

「俺のちんぽをしごきながら、おまんこに入れたいって思ってたんだろ。願いが叶ってよかったよな。」

 

痴漢した相手に犯されるのははじめてだ。

 

一度私が射精させたちんぽはまだまだ長持ちしそうで、私は不覚にもイってしまいそうになってきた。

 

こんな童貞にイかされるなんて、プライドが許さないけど、こみあげてくる快感を我慢できそうにない。

 

その時、にぎやかな話し声といっしょに、複数の女性がトイレに入ってきた。

 

童貞の男性は、私の体を押さえ込んだまま、ちんぽの動きをぴたりと止めた。

 

イく寸前でおあずけされた私のおまんこは、ちんぽを何度もしめつけて、動きの再開を求めている。

 

ジョボボボボ・・・。

 

痴漢オンナへ童貞の逆襲-2

 

おしっこの音やトイレットペーパーをつかうごそごそという音をききながら、私は早く出て行ってと願っていた。

 

女性の放尿に興奮したのか、おまんこの中のちんぽが一層硬くなった。

 

なんだ、このコも変態じゃないの。

 

やっと女性達が出て行って、トイレがしーんと静まりかえった。

 

「おまんこがやたらしまってひくつくから、射精しそうになったよ。」

 

童貞の男性がちんぽを動かしながら、私のクリトリスをつまんだ。

 

「んんっ!」

 

私はイってしまった。

 

「淫乱はイきやすいよな。童貞ちんぽにイかされるなんて、痴漢らしくないんじゃないの。」

 

童貞のくせに、なかなか射精してくれない。

 

一度抜かれて、駅弁の体位で男性にしがみつきながら、私は感じまくってしまった。

 

 

痴漢オンナへ童貞の逆襲-2

 

痴漢より気持ちいいかもしれない。

 

私は童貞の彼に中出しした後のおまんこを写メで撮られて、彼がヤりたいときに呼び出されるようになった。

 

私的にも、痴漢以上に気持ちいいセックスを楽しめるから、嬉しい限りだ♪

おすすめ無料サンプル動画

本物の痴漢現場へ潜入5 〜春の制服スペシャル〜

 

 

 

本物の痴漢現場へ潜入-The best selection Vol.2-

 

 

新・本物の痴漢現場へ潜入 〜熟れた人生の悩ましき性〜 Vol.6

 

関連情報

オーガズムスポット