手コキって本当にエッチ

お父様が事業に失敗したので、私は借金のカタに風俗で働かされることになりました。

 

幼い頃から女子校に通い、男性に接する機会がほとんどなかった私にとって、裸の男性をみるなんて、ましてや、いやらしいご奉仕をするなんて、結婚までありえないことだと思っていたのです。

 

でも、お父様の借金を返すためには、仕方がありません。

 

ちょっと怖い感じの男性に連れられていったお店には、キレイな女性のおっぱいや太ももをあらわにした写真が飾られていて、目のやり場に困ってしまいました。

 

手コキって本当にエッチ

 

「へえ、すごい上玉だね。」

 

お店の責任者だという男性は、私の体を舐めるようにじろじろとみて、口笛を吹きました。

 

「男性経験が全くないので、仕込むのが大変でしょうけど、手コキから教えてやってください。」

 

「もしかして、処女?」

 

責任者の方は、信じられないという表情で私の顔を眺めていましたが、すぐににやりと笑いました。

 

「こんな上玉で処女なんだったら、お店に出すより、お金持ちにまるっと愛人契約させる方がいいんじゃないか?」

 

私の前で二人の相談がまとまり、私はお金持ちのおうちに住み込みの愛人として派遣されることになりました。

 

そのお宅の70歳のだんなさまの身の回りのお世話と夜のお相手が私の仕事です。

 

私は不特定多数の男性のお相手をするよりはいいはずだと自分を慰めました。

 

だんなさまは年のわりに若々しく、とてもお優しい方でした。

 

「まずは、手コキからじっくりと教えてやろうな。」

 

手コキって本当にエッチ

 

手コキというのが具体的にどういうことなのかわからなかった私は、こくりとうなずきました。

 

「手コキができるようになったら、フェラチオ、素股と進んでいって、わしのちんぽになじんだところで、桃香のおまんこにたっぷりちんぽを味あわせてやろう。」

 

だんなさまは私の前に、大きく勃起した男性器を突き出しました。

 

はじめてみる男性器は、私の中に入るとは思えないくらい大きく、グロテスクで、怖いほどでした。

 

「さあ、桃香をかわいがってくれるわしのちんぽだよ。これからは、ちんぽと呼びなさい。」

 

「ち・・・ちんぽですね。」

 

ちんぽというだけで、恥ずかしさで顔が赤らんでしまいます。

 

「よしよし。では、ちんぽを手コキで気持ちよくするんだ。」

 

だんなさまにいわれて、私はローションを手につけました。

 

手コキって本当にエッチ

 

どろりとしている透明のローションは水あめのようです。

 

「ちんぽにつけて、なじませなさい。」

 

だんなさまによる手コキ指導がはじまりました。

 

硬くて大きなちんぽにたれないようにローションを塗るのは難しく、イヤでもグロテスクなちんぽから目が離せません。

 

私はどきどきしながら、一生懸命ちんぽにローションを塗りました。

 

ローションでてかてかに光っているだんなさまのちんぽと私の手は、とてもいやらしくて、手コキって本当にエッチなことなんだと思い知りました。

 

 

手コキって本当にエッチ-2



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