こんなに気持ちよかったのは

こんなに気持ちよかったのは

こんなに気持ちよかったのは

彼女にフラれて落ち込んでいた俺は、仕事が終わった後、先輩に無理矢理バーに連れていかれた。

 

薄暗い照明で、ついたてがたくさんあって、他のお客さんの様子はよくみえない。

 

注文を取りにきた女性は、バニーガール姿だった。

 

こんなに気持ちよかったのは

 

網タイツに赤いハイヒール、上乳がみえている独特のコスチュームにどきどきする。

 

渡されたメニューを開くと、

 

スクール水着(紺)

 

スクール水着(白)

 

体操服(ブルマ)

 

体操服(短パン)

 

セーラー服(夏服)

 

セーラー服(冬服)

 

こんなに気持ちよかったのは

 

延々とコスチュームと女の子の写真が貼ってある。

 

「今すぐサービスできるのは、このコとこのコです。」

 

バニーガール姿のきれいなお姉さんに、にこやかに説明されても、混乱するばかりだ。

 

「先輩、これって・・・。」

 

先輩は平然とした顔で、

 

「スクール水着の紺をアイちゃんで、飲み物はウーロン茶。お前も好きなの頼めよ。」

 

というと、ズボンとパンツを脱ぎ始めた。

 

先輩のゆるく勃起したちんぽがむき出しになる。

 

「あら。気が早くていらっしゃるのね。」

 

露出狂のような先輩の行動を全く気にしていないバニーガール姿のお姉さんは、俺の方をみて、注文を待っている。

 

「あ、あの・・・おまかせでいいです!飲み物はウーロン茶で。」

 

にっこり笑ったバニーガールは、丸いしっぽつきのおしりをふりふり去っていった。

 

こんなに気持ちよかったのは

 

「お前も脱げよ。」

 

先輩にいわれて、しぶしぶ下半身をあらわにする。

 

すぐに、小さなかごを持った紺のスクール水着の少女と紺のブルマに白い体操着に着替えたさっきのお姉さんが現れた。

 

体育帽までちゃんとかぶっていて、ちょっと恥ずかしそうにしている。

 

「お兄さん、かわいかったから、私が入っちゃいました。」

 

体操着には奈緒と大きく書いてあって、その字をおっぱいのふくらみが歪めている。

 

奈緒さんはかがみこんで、あたたかいおしぼりで、俺のちんぽをていねいに拭いた。

 

ぐっと皮をひっぱられて、むきだしになった亀頭もていねいにおしぼりが包んでいる。

 

奈緒さんは玉袋の方までキレイにした後、ねっとりとしたローションをたっぷりと片手の手のひらにたらした。

 

両手をすり合わせるようにした後、俺の亀頭から根元まで、まんべんなくローションを広げる。

 

ねちょねちょっとしたローションはほんのりあったかくて、すべるような手の動きが気持ちいい。

 

「ふぅ・・・。」

 

あたたかな人のぬくもりに、思わずため息がもれる。

 

奈緒さんは俺の顔をみつめながら、指先でなでるように俺のちんぽを愛撫する。

 

こんなに気持ちよかったのは

 

亀頭やカリを指先でくすぐられたり、サオをしごかれたりすると、射精感が高まっていく。

 

玉袋をもみもみと優しくもみしだかれたり、爪でなぞるようにこすられたりすると、ぞくぞくとした快感が広がった。

 

「手コキバー、気持ちいいだろ?」

 

先輩は紺のスクール水着姿のアイちゃんに、両手でちんぽをしごかれながら、俺に声をかける。

 

「は、はい・・・。」

 

確かに、こんなきれいなお姉さんがご奉仕してくれるなんて、夢のようだ。

 

「どこが一番、感じますか?」

 

奈緒さんは、ささやく声もセクシーだ。

 

手コキする手つきも慣れていて、元カノとは比べ物にならないくらい気持ちがいい。

 

「裏筋のあたりが・・・。」

 

「ここかしら?」

 

 

こんなに気持ちよかったのは-2



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