手コキ勝負しましょ

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手コキ勝負しましょ

俺の二股が発覚してからというもの、翔子と亜美は、どっちを選ぶのかとうるさい。

 

キレイ系でスレンダーな翔子とかわいい系でぽちゃぽちゃっとした亜美のどちらかを選ぶなんて、俺にはできない。

 

手コキ勝負しましょ

 

翔子の知的で上品な感じも捨てがたいし、亜美の家庭的で安らげる感じも俺には必要不可欠だ。

 

俺がいつまでたっても選べないので、業を煮やした二人は俺の部屋に押しかけてきた。

 

「こうなったら、手コキ勝負しましょ。」

 

亜美が提案すると、翔子もあとにひけなくなったのか、

 

「手コキで負けた方が身を引くのね?」

 

とやる気をみせた。

 

手コキ勝負しましょ

 

「でも、先行の方が有利じゃない?」

 

「前に射精したのがいつなのかも重要よね。」

 

真剣な二人の話し合いにより、今日は一人でオナニーして射精し、明日は翔子に手コキされ、明後日は亜美に手コキされて、射精までのタイムを競うことになった。

 

二人が見ている前でのオナニーは、かなりの羞恥プレイだったが、俺に拒否権はない。

 

次の夜、下着姿になった翔子がストップウォッチとローションを用意して、俺の足元にスタンバイした。

 

亜美も当然、見学にきていて、俺と一緒にベットに腰かけている。

 

「じゃあ、はじめるわよ。」

 

「あなたの手コキテクニックをみせていただくわ。」

 

気位の高い翔子がまるで風俗嬢みたいな手コキプレイをするなんて、今までには考えられなかったことだ。

 

俺は興奮でゆるくちんぽが勃起した。

 

ローションまみれになった翔子の手にちんぽが包まれて、二、三度軽くしごかれると、昨日射精したばかりのちんぽが硬く完勃ちする。

 

手コキ勝負しましょ

 

翔子は美しい顔を上気させて、一生懸命、俺のちんぽを手でしごく。

 

やりなれない手コキなので、力が入りすぎて、ちょっと痛い。

 

「もうちょっと力を抜いて・・・。」

 

緊張している翔子が痛々しくも、いとおしい。

 

翔子はなるべくそっと痛くしないように、ちんぽを手でなでまわした。

 

今度はちんぽに加えられる刺激がソフトすぎて物足りないのだが、なかなかいいづらい。

 

翔子は上目づかいで俺の様子を観察しながら、ちょっとずつ手をちんぽに密着させてきた。

 

だんだん、気持ちよくなってきて、射精感が高まってくる。

 

考えてみれば、翔子に手コキでイかせてもらえるなんて、はじめてだった。

 

亀頭の先から根元まで、ゆっくりと手でしごいている翔子は、俺がなかなかイかないので、あせって泣きそうになっている。

 

手コキ勝負しましょ

 

アドバイスしたりすることは、ルール上、禁止されているので、俺は普段みることのできないようないじらしい翔子の表情やブラジャーから覗いているおっぱいの谷間、白い太ももなどを眺めながら、翔子の手コキのテクニック不足を補った。

 

ようやく射精できそうになって、

 

「でそう・・・。」

 

 

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