講義中に手コキなんて

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講義中に手コキなんて

「なあ、ちょっとでいいから、手コキしてくれよ。」

 

講義の最中だっていうのに、陽介が私の手を取って、むき出しになったちんぽを握らせた。

 

講義中に手コキなんて

 

こんなところで、ちんぽを丸出しにしてるなんて、信じられない!

 

よりによって、講義中に手コキなんて・・・。

 

怒りで声も出ない私を無視して、陽介は私の手を上下に動かし始める。

 

自分の手でオナニーされているみたいで、すごくイヤだった。

 

「アンタ、最低!講義中に手コキなんて、できるわけないでしょ!」

 

陽介の耳元に小声でささやいて、ちんぽを握らされていた手を振り払った。

 

なんかぬるぬるしてて、生臭い・・・。

 

私がポケットティッシュで手を拭っていると、

 

講義中に手コキなんて

 

「ひでえ・・・痛いって・・・。」

 

陽介がぼやきながら、股間を押さえていた。

 

彼氏だからって、講義中に手コキなんか強要した罰よ!

 

私はいい気味だと思いながら、講義の内容に集中しようとした。

 

毎週、楽しみにしている講義だけに、邪魔されたのが、ひどく腹立たしい。

 

陽介はその後もしつこく私にちょっかいをかけ続けて、ついに、退室させられた。

 

講義が終わると、教授は私を呼んで、ついてくるようにいうと、返事もきかずに歩き出した。

 

もしかして、手コキさせられていたのがバレてたのかな・・・。

 

頭の中で陽介を罵りながら、教授の部屋に入ると、椅子に座らされた。

 

講義中に手コキなんて

 

「君のような優秀な学生が、あんな男と付き合っているなんて、嘆かわしい。」

 

「あの・・・それは・・・。」

 

「君は講義中に、手コキを強要するような男と、今後も付き合い続けるつもりなのかね?」

 

「すみませんでした・・・。でも、彼にもいいところは・・・。」

 

「退学にしようか。ちゃんと彼のご両親に、退学になった理由をご説明しないとね。『講義中に、勃起したちんぽを露出して、女学生に手コキを強要した。』とんだ変態だな。警察に突き出してもいいくらいだ。」

 

私が陽介を庇おうとしたのが、教授の機嫌をさらに損ねてしまったみたいだ。

 

「それだけは・・・もう二度とこんなことをしないように、いってきかせますから。」

 

「君は彼の母親かね?『大学の講義中には、ズボンからちんぽを出してはいけませんよ!手コキをしてあげるのも、おうちの中だけですからね!』なんていうのかな。」

 

講義中に手コキなんて

 

渋くて知的な教授が、私を淫語責めするみたいに、いやらしいことをいい続ける。

 

もしかして、彼を退学にしないためには、私の体を差し出すしかないのだろうか?

 

「私にできることなら、なんでもしますから、どうか退学だけは・・・。」

 

上目づかいで、すがるようにいってみたら、

 

「なんでも、ね?」

 

教授が低い声で念を押してきた。

 

「はい・・・なんでもします・・・。」

 

 

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