手コキ以上のサービス

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手コキ以上のサービス

最近の不況で、キャバ嬢の玲奈も大変らしい。

 

すごく頻繁にメールがくるようになった。

 

手コキ以上のサービス

 

でも、最近の俺は高い金を払ってキャバ嬢を口説くよりも、手っ取り早く手コキやフェラチオしてくれるような女の子がいるところを選んでいる。

 

出すお金がそれほどかわらないなら、手コキとかフェラチオで気持ちよくしてもらって、すっきりしたいのだ。

 

誘いのメールがウザくなってきた俺は、

 

「玲奈ちゃんが手コキしてくれるなら行くよ♪」

 

と返信した。

 

これでもう、俺にメールしてくることはないだろう。

 

そう思ったのに、

 

「同伴で最後までいてくれるなら、してもいいよ。でも、手コキだけだからね?」

 

なんていう返事がきた。

 

一時期はかなり好きだったコだし、一回くらい手コキしてもらうのも悪くないかと思ってしまう。

 

手コキ以上のサービス

 

俺が激ハマりしてた頃なら、絶対に手コキなんて考えられなかったのに。

 

手コキだけじゃなく、フェラチオとかセックスもできるかもしれないという淡い希望が、俺の股間を熱くする。

 

俺はウキウキしながら、玲奈と待ち合わせした。

 

すぐに射精しないように、出かける直前に二回ほど抜いておいたし、準備は万全だ。

 

華やかでかわいい玲奈が現れると、周りの男達がちらちらと羨望の眼差しを向けてくる。

 

「待たせてごめんねぇ。」

 

俺の腕に自分の腕を絡ませた玲奈は、柔らかなおっぱいを俺の腕に押し付けてきた。

 

「な、何か食べてから行く?」

 

「ありがとー!でも、今日、女の子が足りなくて、早く来てっていわれてるんだー。」

 

その時は、断る口実だと思っていたけど、店にいってみると、ありえないくらい本当だとわかった。

 

女の子がめっちゃ少ない。

 

客も少ないが、それ以上に女の子がいなくて、全然、俺のところにこない。

 

この店、潰れるんじゃねーの?と思いたくなるくらい、俺が通っていた頃とは違ってしまっていた。

 

それでも、閉店までねばり、会計を終わらせて外で玲奈を待つ。

 

ようやく玲奈が出てきた時には、待ちきれない気持ちでいっぱいだった。

 

「ラブホ行く?」

 

ラブホテルに入ってしまえば、セックスまでイケるかもしれないと思いながら、ラブホテルに誘う。

 

「ううん。手コキだけなのにもったいないから、トイレでしよ?」

 

玲奈は俺を多目的トイレに連れ込み、ズボンの上から俺のちんぽを弄った。

 

きれいにネイルされた爪が傷ついてはかわいそうなので、俺は自分でズボンを下ろす。

 

「今日はありがとう。あんまり席にいられなくてごめんね。」

 

トランクスごしにやんわりとちんぽを撫でつつ、玲奈が謝ってくる。

 

手コキ以上のサービス

 

「ホントに悪いと思ってるならさ、手コキ以上のサービスしてくれよ。」

 

俺が低い声でいうと、玲奈はびくっと体を震わせた。

 

公衆トイレなら、セックスまではしないですむと思ったんだろうけど、できるところまではやらせてもらう。

 

「手コキ以上のサービスって?」

 

「玲奈ちゃんのおっぱいで俺のちんぽを挟んでくれるとか、このかわいいお口でちゅぱちゅぱフェラチオしてくれるとか、それとも、いっそセックスしちゃうとか?」

 

 

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