ディープキスしなくても-2

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ディープキスしなくても-2

 

馬鹿にしたような表情で、挑発的に大輔がいうと、浩二は泣きながら走り去っていった。

 

「やりすぎだろ・・・あんなディープキスしなくても・・・。」

 

「童貞の坊やには、あれくらいみせつけてやった方がいいって。けっこう僕のタイプだったなあ。泣き顔なんて、ぞくぞくしたよ♪」

 

絶対コイツ、浩二を泣かせたかっただけだ・・・。

 

呆れながらも大輔を送り出すと、祐実が泣きそうな顔で俺に抱きついてきた。

 

「お兄ちゃん、怒ってない?抵抗しようかと思ったけど、彼氏じゃないってバレたら困ると思って・・・。」

 

「俺が祐実に怒るわけないだろ。でも、他の男とディープキスした口は消毒しなくちゃな。」

 

ディープキスしなくても-2

 

俺は祐実にディープキスしながら、服の下に手を入れた。

 

「ぅんっ・・・お兄ちゃん・・・ベッドに行こ・・・。」

 

おっぱいをまさぐられた祐実は、顔を真っ赤にしている。

 

俺達は祐実の小さなベッドで、しっかりと抱き合った。

 

こうやって裸で抱き合っていると、一緒にいられるしあわせを心の底から実感できる。

 

「お兄ちゃん、何もしなくていいから、もうきて・・・。」

 

祐実が切なそうに挿入をねだってきた。

 

おまんこを触ってみると、ホントに挿入できそうなくらい濡れている。

 

ディープキスしなくても-2

 

「俺の目の前で大輔にキスされて興奮したのか?」

 

「違うよぉっ・・・そうじゃないけど・・・。」

 

否定する祐実をちょっとからかってから、俺はちんぽにコンドームをつけて、祐実のおまんこに挿入した。

 

「いつもより・・・お兄ちゃんの・・・硬い・・・。」

 

「祐実のおまんこだって、いつもより熱くてうねってるぞ?」

 

俺達はお互いの体を貪り合いながら、激しくディープキスする。

 

ディープキスしなくても-2

 

祐実が一度絶頂に達して、俺ももうそろそろイこうかというところで、俺の携帯が無粋な着信音を鳴らした。

 

大輔からの電話なので、俺は仕方なく、祐実と繋がったまま電話に出た。

 

「何?今、忙しいんだけど・・・。」

 

「あ、やっぱり、ヤってた?ゴメンねえ。あのさー、浩二くん、ヤっちゃっていいかな。」

 

「はあ?何いってんの?」

 

「いやー、待ち伏せされて殴られそうになったから、反射的に反撃したら気絶したんだよね。あんまりおいしそうだから、僕んちまでお持ち帰りしちゃったー。僕がヤっちゃえば、このコ、もう祐実ちゃんに迷惑かけないと思うよ?」

 

「・・・どうせダメだっていってもヤるんだろ?」

 

「うーん。裸にして縛り上げてあるから、今から何もしないで解放するのはムリかなー。撮影の準備もできてるしね♪」

 

「俺はきかなかったことにしてくれ。」

 

ほんの少しだけ、浩二に同情しながら、俺は電話を切った。

 

快感でぼんやりした表情の祐実が、続きをせがむように俺に両手を伸ばしてくる。

 

ディープキスしなくても-2

 

祐実の腕に抱きしめられた俺の頭の中からは、もう浩二の存在なんて消えてしまっていた。

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