スワッピング状態で近親相姦

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スワッピング状態で近親相姦

自分が近親相姦の巣窟に嫁いだと知ったのは、結婚して一週間ほど経った頃でした。

 

玉の輿にのった喜びは、一瞬で消え去りました。

 

だって、もう誰が誰といえないくらい、スワッピング状態で近親相姦しているのですから。

 

スワッピング状態で近親相姦

 

義父、義母、義弟、義妹、そして、私の夫・・・。

 

考えられる全ての組み合わせで、近親相姦しているのです。

 

私が最初に気がついたのは、義弟と義妹の近親相姦でした。

 

義妹の部屋から義弟の声がきこえてきて、それが明らかにセックスしている時のものだったのです。

 

爽やかで女性にもモテる義弟と上品で清楚な義妹が、あられもない声をあげながら、セックスしているらしい様子に、私は呆然としました。

 

二人ともまだ独身ですが、恋人はそれぞれいたはずです。

 

義弟と義妹の近親相姦について夫に相談しようか迷っていたら、夫と義母の近親相姦に気づきました。

 

スワッピング状態で近親相姦

 

義弟と義妹の近親相姦を知った時以上のショックで、目の前が真っ暗になり、そこからどうやって逃げ出したのかも覚えていません。

 

私が我に返ったのは、義妹の部屋の前を通った時でした。

 

「お父様ぁっ・・・じらしちゃイヤ・・・もうお父様のおちんぽ、香織にください・・・。」

 

「香織はかわいいな。おまんこがいやらしく光って、ひくひくしてるよ。」

 

義妹と義父がセックスしているのを知って、くらくらと眩暈がしました。

 

廊下にへたり込みそうになった私の体は、後ろからたくましい腕に支えられ、驚きで声をあげそうになった口も大きな手のひらで塞がれたのです。

 

そのまま、義弟の部屋に連れ込まれ、悪びれない様子の義弟がお茶を淹れてくれました。

 

「バレちゃったんだね。うちじゃ近親相姦は当たり前なんだ。俺も香織だけじゃなく母さんともセックスしてるし、兄さんも母さんだけじゃなく香織ともセックスしてる。」

 

スワッピング状態で近親相姦

 

「・・・とんでもないおうちに嫁いでしまったわ。」

 

「そう?離婚するなら、それなりに慰謝料は払ってもらえると思うよ。口止め料も込みでね。俺としては、義姉さんにもうちの家風になじんでもらいたいところだけど。」

 

にこにこと人のよさそうな笑顔を浮かべながら、義弟はとんでもないことをいってきます。

 

「私にもあなたやお義父さまとセックスしろっていうこと?」

 

「レズがよければ、香織や母さんとでもかまわないよ。3Pとか乱交っていう手もある。」

 

「冗談でしょ。信じられない・・・。」

 

「せっかく縁があって兄さんと結婚したのに、もう離婚してしまうの?一度、試してみて、どうしてもイヤなら別れてもいいんじゃない?」

 

義弟はティーカップを机に置くと、ベッドに腰かけていた私を押し倒しました。

 

「兄さんが義姉さんのこと連れてきた時から、こうしたいって思ってたんだ。義姉さんの肌、すごくキレイだよね。」

 

スワッピング状態で近親相姦

 

興奮した口調で耳元で囁かれ、首筋を舐められると、体がぞくぞくと震えます。

 

「ほら、俺のちんぽが硬くなっているのわかるでしょ。兄さんより俺の方がちょっと太くて長いんだよ。きっと気に入ってもらえると思うけど。」

 

 

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