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近親相姦の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

短大に合格した私は、東京で一人暮らしをしている大学生のお兄ちゃんのうちに転がり込んだ。お兄ちゃんと二人きりで暮らせるなんて、夢みたい。私はお兄ちゃんが大好きっ!近親相姦っていわれても、別に平気。避妊さえちゃんとすれば、近親相姦だって、誰にも迷惑かけないはず。小さな頃から、お兄ちゃんの理想の女の子になれるように、料理もがんばったし、かわいくなれるように研究を重ねてきたの。お兄ちゃんはセミロングの茶髪...

欲求不満だったせいか、お兄ちゃんとセックスする夢をみた。夢の中のお兄ちゃんは、強引で、積極的で、私の想像よりエッチなことをたくさんしてくれる。乳首をしゃぶられている感触があまりにもリアルで、私ははっと目が覚めた。パジャマのボタンが全部はずされてて、私のおっぱいはむき出しになっていた。お兄ちゃんが乳首をしゃぶっていて、私が起きたことに気づくと、ますます激しく乳首を舐めまわした。「お兄ちゃん・・・どう...

生まれたばかりの妹を連れて離婚した母親が、俺が大学生になってから、また親父と再婚しやがった。すっかり大人になっている亜美は、これっぽっちも、妹って気がしない。亜美は短大生のくせに、ど田舎育ちのせいか、人を疑うことを知らない。アイドル並にかわいい顔で、男を誘うようないやらしい体つきしてるのに、亜美みたいに隙だらけでいたら、悪い男にレイプされたり、痴漢にあったり、風俗に売り飛ばされたりしそうだ。お風呂...

「ねえ、お兄ちゃん。」壁側を向いた俺の背中によりそうようにくっつきながら、亜美がささやく。「なんだよ。」「亜美ね、お兄ちゃんの妹じゃないんだよ。」「はあっ?」「あのね、お母さんが浮気して、亜美が生まれたんだって。」「・・・だとしても、兄弟には違いないだろ。」「お父さんがよその女の人に生ませたのがお兄ちゃんなんだって。だから、亜美とお兄ちゃんは、兄弟じゃないの。」そうか・・・近親相姦にならないのか。...

大学生になった息子の大介が、ものすごく暗い顔で帰ってきた。次の日になっても、部屋から全く出てこない。私は大介がこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配でたまらなかった。成績もよく、スポーツも得意だった大介は、女の子にもモテていたし、今まで私に心配をかけたことなんてなかったのに。私は大介の部屋のドアをノックして、中に入った。昼間なのにカーテンがしめられたままの薄暗い部屋。大介はベットにう...

にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てる。キスはそこそこ上手よね・・・。キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。乳首をしゃぶられていると、大介が赤ちゃんだった頃を思い出した。授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。息子の手で足を開かれて、濡れたおまんこをみられるのは、ものすごく恥ずかしかった。「俺、ここから出てきたんだよね。」大介が指でおまんこを...

私の体がすっかりオトナに成長すると、私はお母さんの若い頃に生き写しになった。私の子供の頃に亡くなったお母さんの写真をみると、自分かと錯覚するくらい似ている。それから、お父さんの束縛が激しくなった。門限が厳しくなったり、男の子といっしょに遊びに行くと怒られたり。私はお父さんが私の中にお母さんをみているのが悔しかった。ずっとずっと私はお父さんを男として好きだったから。物心ついて、近親相姦っていう言葉を...

クリトリスを舐められ、ごつごつした太い指でいじられる。お父さんの指でさわられているだけで、嬉しくてしあわせで、夢みたい。お父さんの指は私のおまんこに侵入してきた。痛い・・・おまんこをムリに押し拡げられているみたい。でも、悲鳴なんてあげられない・・・だって、お父さんにバレちゃうから。ぐぐっと指が奥まで入って、私のおまんこの中をさぐりはじめた。気持ちいい・・・すごく満たされている感じ・・・。お父さんの...

僕が自分の部屋でオナニーしていると、いきなりママが入ってきた。「ちょっ・・・急にドアを開けないでよ!」僕はあわてて、射精直前までいっていたちんぽを隠そうとする。すぐに出て行ってくれると思ったママは、僕の側に近づいてきた。「雅史ちゃん、お勉強に集中できないの?」うちのママは友だちがみんなうらやましがるくらい、若くて美人だ。教育ママすぎて、たまにイヤになるけど、パパが単身赴任になって、二人きりで暮らす...

ママはきっとイヤだとはいわないだろう。最初に、僕に近親相姦させたのは、ママなんだから。でも、そこまでいってしまったら、もう普通の道には戻れない気がする。今でさえ、同級生の女の子への興味が薄れかけているのだ。次第に、フェラチオしてもらう頻度があがっていった。毎晩してもらうのは当たり前になってきて、一回の射精ではしぼまなくなってきた。二回、時には三回の射精で、やっと勃起しなくなる。フェラチオし続けるマ...

姉ちゃんと近親相姦したのは、酔った勢いだった。ナンパが無残な失敗に終わった俺達は、俺のうちで飲み直すことにして、両親が旅行でいないのをいいことに、大騒ぎしてた。「ちょっと!あんまり騒ぐとご近所迷惑だから、静かにしてよ!」俺にとっては、そこそこかわいい姉ちゃんの顔も、服の上からでもわかる巨乳も、ぷりんとしたお尻も、見慣れたものだったんだけど。英明と和彦にとっては、充分すぎるほど欲情の対象になったらし...

「乳首、勃ってるぞ?」「おまんこも愛液があふれてる。」じゅる・・・ぐちゅっ・・・ぴちゃっ・・・。和彦がクンニしてる音が、部屋の中に響く。英明の手でもまれて形を変えている巨乳も、英明のよだれでいやらしく光っている乳首も、すごく淫らにみえる。姉ちゃんの顔は、快楽に流されそうになっていて、あえぎ声を出さないように唇を噛んでいるのが、逆に俺を興奮させた。我慢できなくなって、勃起したちんぽを取り出して、姉ち...

お兄ちゃんとはじめて近親相姦したのは、二十歳になってから。それまで、お互いに彼氏とか彼女とかいたんだけど、やっぱりムリだったんだ。キスしただけで、なんか違うって思っちゃうんだもん。お兄ちゃんが寝てるときに、こっそりしちゃったファーストキスとは大違い。お兄ちゃんの唇はやわらかくて、すっごくどきどきして、よかったのに。彼氏とのキスはぬちゃって感じで。思わず、突き飛ばしちゃった。お兄ちゃんに彼女ができた...

私の処女をお兄ちゃんにあげられて、本当によかった。お兄ちゃんの手がおっぱいをさわって、ゆっくりとおまんこの方に下がっていく。子供の頃はよくお風呂に一緒に入ったけど、大きくなってからははじめてだから、なんだかちょっと恥ずかしい。「足を開いて・・・さわらないと、挿れられないだろ・・・。」小さなお兄ちゃんの声が何もない部屋に響く。開いた足の付け根に覆いかぶさるように、お兄ちゃんが顔を寄せた。さわるんじゃ...

私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは思ってないんだろうな。近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。いつまでも泣いていたら弟が、「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃっ...

男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。私はあわてて、トイレに向かう。立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。「もうひどいよ・・・。」「ひどいのは、そっちでしょ。」近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。人気のない女子トイ...

どちらかにセックスする相手がいなくなると、俺と姉さんは近親相姦してしまう。さすがに二人とも恋人がいるときにはしないようにしているけど、近親相姦の方がずっと気持ちいいので、すぐに破局を迎える。最高に体の相性がいい相手が、実の姉だなんて、すごく不幸だ。一度だけ、他の女とナマでヤったことがあったけど、姉さんとのコンドーム付きのセックスの方がずっと気持ちよかった。コンドームつけてて、こんなに気持ちいいんだ...

「もっと大きな声だしてよ。今日は誰にもきかれたりしないし。」「そんなこといったって・・・我慢するのがクセになってるんだもん。」姉さんがすねたように、俺を睨みつける。意地でも大きな声であえがせてやりたくて、俺は夢中になって、姉さんの肢体を舐めまわした。「そんなに舐めちゃダメぇ・・・。」足の指の間や膝の裏まで舐めたのに、おまんこだけは徹底的に避けていたら、姉さんがもじもじと両足をこすりあわせて、恥ずか...

近親相姦しているといっても、俺と妹の祐実はもう成人を迎えているし、避妊にもちゃんと注意しているから、誰にも迷惑をかけていないと思う。親に孫の顔をみせてやれない可能性が高いのは、親不孝かもしれないが、近親相姦がタブーになっている現代の日本では仕方ないことだ。俺も祐実も小さな頃から、お互い以外の異性には全く興味が持てなかった。近親相姦でも普通に結婚できた時代に生まれていれば、何の問題もなかったはずなの...

馬鹿にしたような表情で、挑発的に大輔がいうと、浩二は泣きながら走り去っていった。「やりすぎだろ・・・あんなディープキスしなくても・・・。」「童貞の坊やには、あれくらいみせつけてやった方がいいって。けっこう僕のタイプだったなあ。泣き顔なんて、ぞくぞくしたよ♪」絶対コイツ、浩二を泣かせたかっただけだ・・・。呆れながらも大輔を送り出すと、祐実が泣きそうな顔で俺に抱きついてきた。「お兄ちゃん、怒ってない?...

僕と妹はずっと同じ部屋で暮らしている。うちは狭いので、子供部屋がひとつしかとれなかったのだ。妹の純子はかなりかわいい上に、ものすごく僕を慕っているので、正直、困っている。純子がすぐに抱きついてきたり、いっしょに寝ようとしたりするのは、年頃になるにつれて、僕に危機感を感じさせた。近親相姦になってしまうのが怖かったから。純子は無邪気で、きっと僕を男だと思っていないのだろう。僕の前で平気で着替えたり、裸...

「お兄ちゃん・・・純子の裸で興奮してくれたんでしょ?純子、嬉しい・・・。」ようやくちんぽから手をはなした純子は、そのまま僕に抱きついてくる。中途半端にいじられたちんぽが精液の放出を求めて暴れている。やわらかい純子のおっぱいや体が密着してきて、僕の理性をとかそうとする。「お兄ちゃん・・・純子、はじめてはお兄ちゃんがいいの・・・。」上気した顔で上目づかいに僕を見上げながら、ささやく純子の言葉をきいた瞬...

自分が近親相姦の巣窟に嫁いだと知ったのは、結婚して一週間ほど経った頃でした。玉の輿にのった喜びは、一瞬で消え去りました。だって、もう誰が誰といえないくらい、スワッピング状態で近親相姦しているのですから。義父、義母、義弟、義妹、そして、私の夫・・・。考えられる全ての組み合わせで、近親相姦しているのです。私が最初に気がついたのは、義弟と義妹の近親相姦でした。義妹の部屋から義弟の声がきこえてきて、それが...

義弟の手が私の体を服の上からまさぐり、少しずつ快感を引き出していきました。私が今まで出会った男の中では、夫が一番、セックスが上手かったのですが、義弟の手つきはそれ以上に慣れていて、私の体は勝手に快感を期待して反応しています。「香織がいうには、兄さんの三倍、俺の方がテクニシャンだってさ。俺とヤったら、もう兄さんじゃ満足できなくなるかもね。」義弟の手は私の服をどんどんはだけていき、私の肌を直接触ってき...

息子の洋介は、性欲を持て余したらしく、私の体を求めてくるようになった。近親相姦に走るしかないほど、女性にモテない容貌をしている洋介が、人様の娘さんを強姦したりするよりは、私が犠牲になったほうがいい。そう自分にいいきかせていたけど、若い洋介の性急なセックスが私の体を悦ばせていたのは、否定できない。洋介が夫の目を盗んで、「母さん、いいだろ?」とつぶやくだけで、私のおまんこは勝手にじゅんっと濡れ始めてし...

嫌な予感がして、私はすがるような目で洋介をみる。「俺に近親相姦するように勧めたのは、父さんなんだよ。」洋介がそういった瞬間、むくりと夫が起き上がった。ショックのあまり、頭が真っ白になる。「息子のちんぽに貫かれて、ずいぶん気持ちよさそうにしているじゃないか。」夫は明かりをつけて、洋介に組み敷かれている私をじっくりと眺めた。「あなた・・・どうして・・・近親相姦を勧めたって、本当なの?」震える声で私が尋...