ごっくんしてくれよ-2

 

紀香のルックスで美樹の中身だったら、最高なのにと思いつつ。

 

そんなある日、いきなり美樹が整形した。

 

声は美樹なのに、顔が全然美人になっていて、思わず目を疑ってしまった。

 

ごっくんしてくれよ-2

 

もともと体はなかなかのプロポーションなので、顔が美人になってしまえば、紀香以上のいい女だった。

 

家事が得意で典型的な尽くすタイプの美樹がこんなに美人に変身したなら、今すぐ結婚してもいいくらいだ。

 

整形美人だからって、俺は全く気にならない。

 

いつものように、美樹の手料理を食べて、ベッドに入ると、明かりを消さないままで抱き合った。

 

恥ずかしがる美樹のきれいな顔が、俺をさらに興奮させた。

 

何度もディープキスして、

 

「きれいだよ・・・かわいいよ・・・。」

 

なんていいながら、体中を舐めまわして、ゆっくりとセックスを愉しんだ。

 

ごっくんしてくれよ-2

 

まるで別人を抱いているような新鮮な感覚なのに、美樹の気持ちいいところは知り尽くしているから、前戯だけで何度もイかせてやれる。

 

整った顔を恥ずかしそうに染めながら、美樹が悶えているのをみているだけで、俺のちんぽはがちがちになった。

 

おまんこにナマでちんぽを入れて、中出しすると、いつもの習慣で、美樹が俺のちんぽをフェラチオしてくれる。

 

もう飽きるくらい繰り返してきたことなのに、キレイになった美樹が俺のちんぽを愛おしそうにフェラチオしてるっていうのは、ものすごく俺を満足させてくれた。

 

口内発射しても、ちゃんと精液をごっくんと飲み干し、さらに、お掃除フェラまでしてくれる献身っぷりだ。

 

ごっくんしてくれよ-2

 

心の底から満足した俺は紀香と別れて、美樹と付き合うことにした。

 

プライドの高い紀香は、すぐに消えてくれたので、俺は美樹との半同棲生活を満喫した。

 

このまま結婚しようかなと思っていたのに、友達に誘われて合コンに行ってから、美樹は徐々に変わり始めた。

 

急に男にちやほやされるようになって、もっと遊びたくなってしまったらしい。

 

「連絡なしにこないで。」といわれ、他の男の気配がするようになっても、俺は美樹と別れたくなかった。

 

そのうち他の男と遊ぶのにも飽きて、俺のところに帰ってきてくれるだろうと、必死で嫉妬を耐えた。

 

今でも口内発射すれば、美樹はごっくんと俺の分身の精液を飲んでくれる。

 

ごっくんしてくれよ-2

 

もしかしたら、他の男にも口内発射されて、そいつの精液もごっくんしてるのかもしれないと思うと、胸にどす黒い感情がこみ上げてくるけど、美樹のフェラチオの気持ちよさには変わりがない。

 

俺への愛情にも変わりはないはずだ・・・。

 

俺は自分にいいきかせながら、他の男よりも美樹を気持ちよくさせるべく、念入りに前戯をはじめた。



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