お掃除フェラも気持ちよくて-2

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お掃除フェラも気持ちよくて-2

 

パジャマを左右にはだけると、薄い素材のキャミソールからノーブラのおっぱいが透けてみえる。

 

ママは寝るときには、ノーブラになる習慣だった。

 

薄いキャミソールをたくし上げて、大きなおっぱいをむき出しにすると、僕は両手でやさしくもみはじめた。

 

お掃除フェラも気持ちよくて-2

 

ふよんふよんと僕の手の中で従順に形を変えていくおっぱいが、とても愛おしい。

 

すべすべで真っ白で、僕を包み込んでくれるようにやわらかいおっぱい。

 

僕はママのおっぱいに顔を埋めて、左右に首を振った。

 

頬にあたるおっぱいの温かさとやわらかさにうっとりとする。

 

石けんのにおいとママのかすかな体臭が混じり合った香りを胸いっぱいに吸い込んで、僕はいよいよママとひとつになれるんだとしみじみ思った。

 

乳首を吸って、軽く歯をあて、甘噛みする。

 

赤ちゃんのときにも、この乳首を吸っていたはずだけど、その時とは比べ物にならないくらい、いやらしい感じで、乳首に舌を絡める。

 

気がすむまでママのおっぱいを愛撫すると、パジャマのズボンに両手をかけた。

 

苦労してどうにかズボンを脱がせて、おまんこをガードしているパンティも剥ぎ取る。

 

お掃除フェラも気持ちよくて-2

 

両足を開かせ、ママのおまんこをそっとクンニした。

 

はじめて味わうママのおまんこの味を舌で感じながら、クリトリス、小陰唇、膣口、全部たっぷりと舐めた。

 

おまんこはたちまち僕のよだれとママの愛液で、びちょびちょになった。

 

どきどきしながら、膣口に指先をあてがってみる。

 

ぐっと力を入れると、おまんこの奥まで僕の指が呑み込まれていった。

 

膣壁が指に密着してきて、あったかくて狭くて、早くちんぽを入れたくなる。

 

お掃除フェラも気持ちよくて-2

 

僕はおまんこから指を抜くと、急いでちんぽにコンドームをつけた。

 

はじめてだから上手くいかなくて、コンドームを一個ダメにしたけど、ようやくちゃんとつけられた。

 

ちんぽの根元を右手で握って、亀頭でおまんこをなぞるように膣口を探す。

 

指を入れたときにはあんなに簡単にみつかった膣口がなかなかみつからなくて、いらいらした。

 

ようやく膣口をみつけて、おまんこの中にちんぽを入れようとした。

 

思った以上に圧迫感があって、入れたときの衝撃だけで、イってしまいそうになる。

 

射精を堪えて腰を振っていたら、ママが目を覚ました。

 

お掃除フェラも気持ちよくて-2

 

「トオルちゃん!?何してるの!やめて・・・やめてちょうだい!」

 

「何ってセックスでしょ。これでママは僕のものだ・・・。」

 

最初は嫌がっていたママだったけど、だんだん気持ちよさに流されて、あえぎ声を出し始めた。

 

これからは口内発射だけでなく、セックスもたっぷり愉しめそうだ。

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