気持ちよさに、射精が堪えられない-2

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気持ちよさに、射精が堪えられない-2

 

「亜希先輩の愛液だって、すっごく濃くておいしいじゃないですか。俺に口内発射させて、気は済んだんですか?俺、若いからまだまだ勃つんですけど。」

 

「床の上でずっと寝てると、風邪ひいちゃうでしょ。ベッドに行こ。」

 

亜希先輩は色っぽい目で俺をみつめながら、ベッドに誘った。

 

もちろん、おとなしくついていく。

 

改めて、服を脱いで裸になって抱き合うと、亜希先輩の肌の感触にみるみるちんぽが勃起してくる。

 

おっぱいは巨乳だし、肌はすべすべつるつるだし、なんていうか、抱き心地がいい。

 

「キスしていい?」

 

フェラチオは勝手にしたくせに、亜希先輩はおずおずとキスをせがんできた。

 

気持ちよさに堪えられない-2

 

返事の代わりに俺からキスして、唇の間から舌を差し込んだ。

 

亜希先輩の舌が俺の舌に絡みついてくる。

 

キスしながら、おっぱいを揉んだら、亜希先輩がまた気持ちよさそうな声を漏らした。

 

感じやすいのか?

 

乳首をきゅっとつまんでやると、びくんと体を跳ねさせる。

 

「ねえ、もうほしいな。おまんこに大介くんのちんぽちょうだい。」

 

「いいですよ。どんな体位が好きですか?」

 

からかうような口調できいたら、亜希先輩は騎乗位で俺のちんぽをおまんこに咥え込んだ。

 

気持ちよさに堪えられない-2

 

「んんっ・・・一回射精したのに、硬いね・・・すごく気持ちいい・・・。」

 

うっとりした顔で腰を振っている亜希先輩をみていると、もっと感じさせて啼かせてやりたくなった。

 

「でも、口内発射したおかげで、いつもより長持ちしそうですよ!」

 

亜希先輩の両足を大きく開かせて、下からずんずん突き上げると、亜希先輩はメロメロになる。

 

「亜希先輩っ・・・俺のこと・・・好きなんですか?」

 

「好きぃっ・・・大介くんが好き・・・。」

 

感じすぎてつらいのか、亜希先輩は泣きながら、何度も好きだといってくる。

 

「じゃあ、亜希先輩のおまんこに思いっきり中出ししてあげますよ。」

 

「うん・・・中出しして・・・大介君の精液・・・私のおまんこの中に・・・いっぱいちょうだいっ!」

 

気持ちよさに堪えられない-2

 

俺が中出しすると、亜希先輩は糸が切れたように俺の体の上に覆いかぶさってきた。

 

そして、そのまま、すやすやと寝息を立て始める。

 

この女・・・マジかよ・・・。

 

その後、俺は後始末にかなり苦労した。

 

しかも、翌朝、すっかり酔いが醒めた亜希先輩は、

 

「ヤりたかっただけじゃないかな。」

 

と俺への告白をなかったことにしてしまった。

 

それ以来、どんなに誘われても、亜希先輩とは飲みに行かないようにしている。

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