ティッシュでキレイにすると-2

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俺は由紀に後ろを向かせ、バスルームの壁に両手をつかせた。

 

「ここでするの?」

 

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戸惑ったように、由紀が俺を振り返る。

 

「いいだろ?ベッドまでなんて、待てないよ。」

 

勃起ちんぽを由紀の股の間に押し込んで、軽く腰を振ってみせた。

 

「やっ・・・あっ・・・こすれる・・・。」

 

「由紀のおまんこに挿れてもいいかい?」

 

クリトリスをこするようにちんぽを動かしながら、俺は由紀の耳元に囁いた。

 

「いいよ・・・いいからっ!早くぅっ!」

 

切なそうに叫んだ由紀のおまんこの奥まで、一気にちんぽを突き挿す。

 

「ああんっ!」

 

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衝撃で体をのけぞらせた由紀は、はあはあと荒い息を吐きながら、下を向いた。

 

「自分で腰を振ってごらん。おまんこ、気持ちいいんだろう?」

 

細いウエストを掴んで、ゆるゆるとちんぽを動かしてやると、その動きに誘われたように、由紀が腰を振った。

 

「あっ・・・あんっ・・・いいっ・・・気持ちいいよ・・・。」

 

バスルームの音響効果で、由紀のあえぎ声がいつもより大きく感じる。

 

「由紀のおまんこ、ちんぽに絡み付いて、なかなか放してくれないよ。」

 

俺は由紀をからかうようにいいながら、抜けそうになるぎりぎりまでちんぽを引いた。

 

「ああっ・・・はぁっ・・・やっ・・・抜いちゃダメ・・・。」

 

もうちょっとで抜けるというところで、俺はまたおまんこの最奥までちんぽを突き込んだ。

 

ティッシュでキレイにすると-2

 

「ひんっ!んっ・・・あぅっ・・・ぅんっ・・・。」

 

由紀はもう自分で動くどころではなく、俺の動きに翻弄されている。

 

もっと奥まで挿れたくなった俺は、由紀の片足を抱え上げて、挿入の角度を変えた。

 

「ああんっ・・・深い・・・これっ・・・奥まで届くの・・・。」

 

俺が腰を振る度に、ぐちゃっ・・・ぴちゃっ・・・といやらしい水音がおまんこから響く。

 

その水音に負けないくらいいやらしい由紀のあえぎ声もひっきりなしに聞こえて、俺をすごく興奮させる。

 

「中出しっ・・・してもいいよね?」

 

いつもなら中出しは別料金だという由紀も、気持ちよさで朦朧としているのか、素直に頷いた。

 

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生ハメ中出しの快感を味わった俺は、座り込みたくなるほどの疲労感をなんとか堪えて、由紀と一緒にシャワーを浴びた。

 

ヤる前とヤっている最中は、若返ったような気分になるけど、ヤった後は一気にその反動がくる。

 

それでも俺は、由紀とセックスするのをやめられない。

 

きっと男なら、誰だってそうだろうと思う。



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