ティッシュでキレイにすると

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「もうっ!黙って顔射しないでよ!別料金だからね!」

 

俺が顔射すると、由紀は俺を睨みつけてきた。

 

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精液まみれになった顔で睨んだところで、かわいいだけなんだけど、一応、すまなそうな顔をしてみせる。

 

「ごめんごめん。ちゃんと払うから。」

 

由紀と俺はセフレだ。

 

ヤる度にいくらか渡しているので、正確にいうなら、援交なのかもしれない。

 

ハタチをすぎたばかりの由紀の体は、どこもかしこもすべすべでぴちぴちしている。

 

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由紀の父親といってもいいくらいの年齢の俺が由紀のような娘を抱けるのだから、多少の出費は仕方ないだろう。

 

「トオルじゃなきゃ、顔射とか絶対に許さないんだよ!」

 

由紀が俺をトオルと呼ぶと、なんだか学生時代に戻ったような錯覚を覚える。

 

妻は俺をパパと呼ぶし、会社じゃ課長と呼ばれるから、もう誰も俺を名前では呼ばない。

 

まだ不機嫌そうな顔をしている由紀の顔をティッシュでキレイにすると、俺は由紀のきゃしゃな体を横抱きにした。

 

お姫様抱っこが好きな由紀の機嫌は、それで簡単に直ってしまった。

 

「おわびにお風呂でキレイにいたしますよ、お姫様。」

 

俺が執事風にいうと、無邪気な笑い声をあげながら、由紀がキスをせがんでくる。

 

ちゅっと唇を合わせるだけのキスをして、バスルームに移動した。

 

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最近のラブホテルのバスルームは、本当に広くて快適だ。

 

適温のシャワーで由紀の体を流すと、備え付けのボディソープを両手にたっぷりと取った。

 

「えー?手で洗うのぉ?」

 

両手を擦り合わせて泡立てていたら、由紀が嫌そうに後ろに下がる。

 

「由紀のキレイな肌は手で洗うのが一番だろ。こんなスポンジなんかじゃ、傷がつきそうだ。」

 

強引に抱きしめて、泡だらけの手でぷりんとしたお尻を撫でる。

 

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「くすぐったいよー。そんなとこダメぇ・・・。」

 

俺の腕の中で体をよじりながら、由紀が甘ったるい声をあげた。

 

お尻から背中、腕と撫で回し、少し体を離して、形のいいおっぱいを右手で包み込む。

 

由紀のおっぱいは、程よい柔らかさで俺の手にすっぽりと収まる。

 

優しく揉んで、手のひらで勃起してきた乳首を転がした。

 

「んっ・・・おっぱいばっかり洗わないでよぉ。」

 

敏感な由紀は、おっぱいを愛撫されて感じたのか、俺にすがりついてくる。

 

俺は反対のおっぱいもじっくり愛撫してから、おまんこに手を伸ばした。

 

「あっ!そこはいいよ!自分で洗えるから・・・やっ・・・。」

 

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俺の指にはもうほとんど泡が残っていなかったのに、おまんこはぬるぬるとよく滑った。

 

由紀がたっぷりと愛液を溢れさせていたからだ。

 

クリトリスをいじって、おまんこのひだひだを何度も指でなぞると、由紀はかわいいあえぎ声をバスルームに響かせた。

 

「由紀がかわいい声であえぐから、ほら、またちんぽが元気になったよ。」

 

由紀の小さな手を取り、勃起したちんぽを掴ませると、由紀は恥ずかしそうに頬を染めて俺を見上げる。

 

「すごい・・・硬いよ・・・。」

 

震える手できゅっと握られると、由紀の締まりのいいおまんこに挿入したくてたまらなくなった。

 

 

ティッシュでキレイにすると-2



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