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ローションの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

セックスのときに、いつも痛がる私を気づかって、俊也がローションを買ってきてくれた。ちょっとピンク色がついたどろりとしたローションは、フルーツみたいないい香りがする。感じてないわけじゃないのに、愛液があんまりでない私は、セックスを気持ちいいって思ったことがなかった。だって、痛いんだもん。俊也が私を裸にして、おっぱいにローションをたらした。ローションでぬるぬるになった乳首を指できゅっとつまむ。ローショ...

やたらおしゃれなパッケージで、コンドームが透明だから、ちんぽの肌色がすけてみえる。「このコンドーム、ナマみたいに気持ちいいんだって。」わくわくした様子で、俊也が私の膣口に亀頭をあてる。「いくよ。」ゆっくりと挿入されたけど、全然、痛くなかった。ゴムの突っ張る感じもないし、ホントにナマでしてるみたい。「美香のおまんこのあったかさが伝わってくるよ。ヤバイくらい気持ちいい。」俊也はうっとりとした表情で、腰...

大人のおもちゃ屋さんの通販サイトを眺めているうちに、フェラチオ用のローションっていうのをみつけた。もうすぐ俊介の誕生日が近いから、なんとなく、買ってしまった。私はフェラチオが苦手。どうも下手みたいで、フェラチオしても俊介が感じてくれないから。反応がないと、フェラチオしてても、つまんないよね。なんか、むなしいっていうか。俊介の誕生日、いつもよりちょっと豪華なディナーを食べて、プレゼントを渡して、おし...

ローションまみれのちんぽは私がしごくたびに、くちゅくちゅといやらしい音をたてている。「フェラチオでイきたい?それとも、おまんこに入れたい?」「せっかくだから、このままフェラチオでイかせてもらおうかな。」俊介をフェラチオでイかせるなんて、はじめてだ。私ははりきって、俊介のちんぽにしゃぶりついた。のんびりと手でしごきながら、唇を上下に動かしているだけで、俊介のちんぽはどんどん硬くなっていく、私が思って...

セックスのテクニックに自信のない俺は、セックスのとき、必ずローションを使うことにしている。ローションを使うことにより、女の子にけして痛みを感じさせないというのが俺のモットーだ。今日はできそうだという日の俺のかばんには、ローションとマイコンドームがいつも用意されている。マイコンドームがなぜ必要かといえば、自分のちんぽにジャストフィットのコンドームでなければ、気持ちよさが半減してしまうからだ。今、一番...

愛液とよだれでおまんこの周りが濡れたところで、クリトリスと膣口にローションをたっぷりたらす。俺の指にもまんべんなくローションを塗って、おまんこの中に指を挿入する。いくら愛液で濡れていても、おまんこに指を入れるときには、ちょっと痛いらしいんだよね。膣壁ってすごくデリケートだっていうじゃん。自分で指をしゃぶってもいいけど、ちょっと空しいし、ローションの方が摩擦を減らすしね。ローションまみれの指は、今日...

会社の忘年会のビンゴで、ローションとバイブが当たった。彼女のいない俺にとっては、アナルくらいにしか使い道のないシロモノだ。かといって、自分のアナルを開発する気にはなれない。途方にくれていると、隣に座っていた上司が絡んできた。「ローションとバイブなんて、いいもの当てたねー。」この上司は若くて美人なのに、酒グセが悪い。暑いといって、スーツのジャケットを脱ぎ、ミニスカのタイトスカートであぐらを組み、シャ...

「や、やめてくださいってば・・・そんな・・・いけません・・・。」まるで強姦・・・いや、ほとんど強姦・・・ていうか、女に強姦されてる俺って一体・・・。情けなさで自己嫌悪に陥っているのに、俺のちんぽは勝手に気持ちよくなっていく。理沙様のあたたかい口内に根元までゆっくりと含まれ、舌でらせん状に舐めてもらって、ぴくぴくと動いているちんぽは、久々の女性の体に興奮しきっていて、俺の理性を吹き飛ばそうとしている...

はじめてセックスしたときから、痛いばかりで、全然、気持ちよくなかった。友達に相談したら、「イくフリをしたらいいんだよ。」って、AVを貸してくれたけど、あんなわざとらしい恥ずかしい声なんて、出せそうもない。どうしても痛いのが我慢できないときに、「ごめん・・・ちょっと痛い・・・。」っていうと、はじめは、「ごめんね・・・もっとやさしくするよ。」っていってくれるけど、度重なると、段々、面倒くさくなるらしく...

いつもみたいに、痛いくらいの力じゃない分、気持ちいい。「うん・・・いいよ。」「乳首は?あんまり好きじゃない?」指で乳首をさわられると、痛いから好きじゃない。でも、健介のさわりかたはすっごくやさしくて、ちょっと気持ちよかった。「乳首をしゃぶられる方が好きかな。」ちゅうっと軽く吸われて、舌先で乳首を舐められて、体がびくびくしてしまう。「ほら。全然、不感症じゃないでしょ。」足を大きく開かれて、おまんこが...

「このローション使って、ぬるぬる相撲しようぜ!」亮がいきなり言い出したので、私と麻友はドン引きした。いくら宅飲みが盛り上がっているからって、ローションとかぬるぬる相撲とかありえない。なのに、他の男子二人はノリノリで、身の危険を感じた私と麻友は立ち上がって逃げ出そうとした。「待てよ。君達が帰ったら、つまんないだろ。」強い力で手を掴まれて、無理矢理に服を脱がされる。ブラジャーもはずされて、パンティ一枚...

「すごい・・・ひくひくしてるな。」「愛液があふれてて、ローションよりいやらしく光ってるぞ。」亮の指が私のおまんこを左右に開く。「やっ・・・いやあっ・・・お願いっ・・・やめて・・・。」私が泣き出しても亮は許してくれなくて、みんなの前で私のおまんこをいじり続けた。「興奮してきた!麻友ちゃんも気持ちよくしてあげるから、こっちにおいで!」「ほら、俺の上にのって!」麻友は全裸でローションまみれになって、二人...

お兄ちゃんの部屋で、変なビンをみつけた。プラスチックでできてて、赤いキャップがついていて、透明なピンク色のどろりとした液体が入っている。キャップを開けて匂いをかいでみたら、ストロベリーの甘い香りがした。舐めてみたくなって、液体を出してみようとしたら、ドアが開いて、お兄ちゃんが入ってきた。「菜穂!?人の部屋に勝手に入って、何やってんだよ?」会社から帰ってきたばかりのお兄ちゃんは、私をみて驚いている。...

お兄ちゃんは一度唇を離して、私の顔を覗き込んだ。「いやなんて、絶対にいわないよ。お兄ちゃんが大好きだもん。」私が言い終わる前に、もう一度、唇が合わさって、今度はお兄ちゃんの舌が入ってきた。ぬるっとした舌はまるでウニみたいで、不思議な感触がする。お兄ちゃんのよだれと私のよだれが混じり合って、なんだかとてもエッチな感じ・・・。お兄ちゃんは私をベットに押し倒すと、どんどん服を脱がせていった。っていっても...

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