バイブ挿れてあげるよ-2

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バイブ挿れてあげるよ-2

 

「えー?気持ちいいんでしょ?涙なんか浮かべちゃってかわいー。」

 

強すぎる快感に耐えられなくなって、私が懇願しても、和也はにやにやするばかりで、ちっともやめてくれない。

 

バイブ挿れてあげるよ-2

 

「コレ、飲んだらとめてあげるよ?」

 

気持ちよすぎて意識が朦朧としていた私は、渡された栄養ドリンクみたいなものを飲んでしまった。

 

甘ったるい液体を飲み干すとすぐに、体がかあっと熱くなってくる。

 

約束通り、おまんこの中のバイブの動きは止まったのに、むしろそれがもどかしくて、動いてほしいって思った。

 

「さて。友和が戻って来そうだから、先に帰るね。」

 

私の変化をみて、にやりと笑った和也は車から出て行く。

 

運転席にバイブのリモコンが放置されてて、私はゆっくりと手を伸ばした。

 

あれがあれば、バイブでおまんこを気持ちよくできる・・・。

 

もうちょっとで手が届くという時に、友和が戻って来てしまった。

 

怪訝そうな表情で、バイブのリモコンを手に取る。

 

リモコンと私の表情を見比べた友和は、

 

「和也が来た?」

 

ぼそりとつぶやいた。

 

声を出したら、バイブのリモコンを渡してといってしまいそうで、私はこくりと頷くだけにした。

 

「何かされた?」

 

頬をそっと撫でられるだけで、すごくすごく気持ちよくて、うっとりしてしまう。

 

「ぅんっ・・・はあっ・・・大丈夫・・・。」

 

バイブ挿れてあげるよ-2

 

「何か飲んだ?」

 

明らかにおかしい私の様子をみて、友和は眉をひそめた。

 

はあっ・・・早くバイブを動かしてほしい・・・バイブじゃなくてもいいから、この体の疼きをどうにかして・・・。

 

「栄養・・・ドリンクみたいな・・・体が熱くて・・・。」

 

「そうか。これ、動かしてほしい?」

 

バイブのリモコンをみせられて、私は我慢できずにこくこくと何度も頷いた。

 

友和がリモコンを私の手に握らせてくれる。

 

震える手でリモコンのスイッチを動かすと、おまんこの中のバイブが激しく震えた。

 

「ああんっ・・・いいっ・・・気持ちいいのっ・・・。」

 

頭が真っ白になるくらい、強烈な快感が体を突き抜ける。

 

バイブ挿れてあげるよ-2

 

私がバイブで何度もイっているうちに、友和は車を人気のないところへ移動させた。

 

「気持ちいい?」

 

涙を流してよがっている私の顔を友和が覗きこんだ。

 

「気持ちいいのっ・・・すごくいいの・・・でも、もうバイブじゃ物足りない・・・。」

 

私は理性なんか吹っ飛んでしまって、友和に抱きついた。

 

バイブじゃ体の疼きが全然治まらない・・・おまんこにちんぽを挿れてほしい・・・。

 

「おいで。」

 

バイブ挿れてあげるよ-2

 

友和の膝の上にのせられて、バイブをずるっと抜かれる。

 

早く・・・早くほしい・・・硬くて熱いちんぽ・・・。

 

考えられるのは、もうそれだけだった。

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