バイブに本気汁がべっとり-2

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バイブに本気汁がべっとり-2

 

そのまま私を膝の上に跨らせて、おしりを突き出させる。

 

「いやっ!・・・そんな・・・ダメですっ・・・。」

 

バイブに本気汁がべっとり-2

 

私の抵抗も空しく、アナルにずぶずぶと達雄先生のちんぽが挿入されてしまった。

 

「あんまり大きな声出すと、人が来ちゃうよ?」

 

圭祐先生が私の口を片手で押さえながら、おまんこにちんぽをねじこんでくる。

 

初めての二穴挿しの衝撃で、私は圭祐先生にしがみついたまま、動けなくなっていた。

 

バイブに本気汁がべっとり-2

 

「さすがに二穴挿しはキツいね。バイブでしっかり拡げておいたんだけどな。」

 

「一週間前まで処女だったんだろう?キツくて当たり前だ。」

 

後ろから両手でおっぱいを揉みながら、達雄先生が耳元でつぶやく。

 

耳の穴に息が吹きかけられているみたいで、ぞくぞくした。

 

「ずっとヤりまくってるんだけどな。まだ足りないのかもね。」

 

圭祐先生がクリトリスをつまんで、くりくりと指でしごいた。

 

「ひっ・・・やめてください・・・もうおかしくなっちゃう・・・。」

 

下半身がじんじんして、痺れるみたいになって、おまんこもアナルも私の意志とは無関係にちんぽを締め付けてる。

 

「そろそろなじんだ?動くよ。」

 

バイブに本気汁がべっとり-2

 

ずりりっとおまんこの中のちんぽが抜かれて、カリ首まで引き抜いたところで、一気にずんっと奥まで押し込まれた。

 

「ああっ!・・・はあっ・・・ううっ・・・。」

 

「今度はこっちだ。」

 

アナルに入っていた達雄先生のちんぽがじれったいくらいゆっくりと引き抜かれて、またじりじりと奥まで押し込まれる。

 

「んぅっ・・・あぅっ・・・ああっ・・・。」

 

「真理先生、気持ちよさそうだね。俺のちんぽと達雄先生のちんぽ、どっちが気持ちいい?」

 

「はあっ・・・どっちも気持ちいいですぅっ・・・。」

 

どっちかを選んだら、選ばなかった方のちんぽを抜かれてしまいそうで、私は正直に答えた。

 

「いい子だね。もっともっとかわいがってあげる。」

 

バイブに本気汁がべっとり-2

 

二人が激しくピストン運動をはじめたので、私はもう人間らしい言葉はしゃべれなくなってしまった。

 

「あひっ・・・いっ・・・ああぅっ・・・うぅっ・・・あんっ!」

 

こんなにえっちな教育されたら、元の体には戻れないかも・・・。

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